村野瀬玲奈の秘書課広報室
社員一人のサイバー政治団体(笑)「世界愛人主義同盟」秘書課勤務の村野瀬です。消費税収入は社会保障に使われずに法人税減税に回っただけって知ってました?まるで国民から大企業への利益の直接補てんですね。有権者と政治の距離を縮めるため、国会議員名簿の活用を!
Entries

この秘書課はちょっと硬い記事が多すぎる(汗)ので、たまには美爾依さんにならってセレブっぽい華やかな記事を書いてみましょう。
2008年度のミス・フランスが12月8日の土曜日に選ばれました。今度の栄えあるミス・フランスはインド洋に浮かぶフランス海外県、レユニオン島出身のヴァレリー・ベーグ Valérie Bègue さんです。
彼女の写真はたとえばこちら。
http://photos.actualite-de-stars.com/valerie+begue.html
http://fr.news.yahoo.com/fc/photos/miss-france-photos.html
彼女の名前で検索をかければほかにも出てくるでしょう。
では、彼女はどんな人なんでしょう。記事だけで全部わかるものでもありませんが、ちょっと読んでみましょう。AP配給の、2007年12月10日のShow Bizz netという芸能記事を抄訳します。
http://fr.news.yahoo.com/showbizz/20071210/ten-valerie-begue-miss-france-2008-veut-0819c30.html
土曜日に北フランスのノール県ダンケルクで行われた2008年度ミスフランス最終選考で栄冠に輝いたヴァレリー・ベーグさんは彼女の任期中、「多様性と寛容のフランスを体現したい」と語った。
日曜日、「今のところまだ足が地についてないみたい」と、パリの宮殿での感動覚めやらぬ2008年度ミス・フランスは語った。
22歳の若いレユニオン島出身の彼女は言う。
「私は私の出身地にあるような、多様性と寛容のフランスを体現したいのです。レユニオン島は歴史的には多文化の島です。その住民には民族的な多様性の豊かさがあります。」(...)
遠くから来たということは強みだと彼女は考えている。「レユニオン島はフランス本土とは全然ちがうので、私はフランスに本当の陽光をもたらすことができると思うし、狭い精神に閉じこもらずに多様性を集結させることができると思います。」
レユニオン島南西部の海岸沿いの観光地サン・ルー出身の彼女は、レユニオン島の近年の少し翳ったイメージをまた輝いたものにしようという大使役もしたいということだ。実際、chikungunya(蚊を介してうつる熱帯性伝染病)、ピトン・ドゥ・ラ・フルネーズ火山の噴火、leptospirose(やはり亜熱帯性の病気)など本当の重大事が近年島を襲っている。
キャリアの方では、ヴァレリー・ベーグさんは専攻の文学は少し休みたいそうだ。文学のバカロレア、そして、何もなかった1年間の後、国際ビジネスのBTS(国家資格)を選んだのだが、ミス・フランスに選ばれたため、これは中断しなければならなくなった。
多様性と寛容のフランスを体現したい、だそうです。清々しくていいなと思う発言です。日本の外国人嫌い、アジア排斥の傾向を思い、彼女のこの発言をなおさらうらやましく感じてしまう私を許してください。
厳格な移民管理を指向し、異文化排除と非寛容の広がりが心配なサルコジーのフランスを柔らかく溶かすような活躍を彼女には期待できるのでしょうか?ひょっとしたら、インド洋のレユニオン島出身の彼女を今年ミス・フランスに選んだのはサルコジーのフランスに反対するミス・フランスの主催者のメッセージなのでしょうか?
そういえば、2007年のフランス大統領選で、ヴァレリー・ベーグさんの出身地レユニオン島では、第一回投票でトップになったのはニコラ・サルコジー候補ではなく、社会党のセゴレーヌ・ロワイヤル候補でした。第二回決戦投票でもセゴレーヌ・ロワイヤル候補が55%以上の票を獲得しています。このようにレユニオン島は最も反サルコジー色が強い地域だということから、つい深読みに走ってしまうのでした。
と結局話が政治の方に流れるわけですが許してください。一応政治ブログですので。爆
今回の記事については、「性の商業化であるミスコンテストの記事を書くなんてけしからん」というツッコミも無しの方向でよろしく。笑
追記
受賞の瞬間の映像を見つけました。
http://www.sopalin.net/article-14593205.html
Dailymotionにもたくさん映像がありました。
http://www.dailymotion.com/videos/relevance/search/Valérie+Bègue/1
自公チュー政治に有権者、納税者からの「ノー」を!
人気blogランキング参加中。このブログが多くの人の目に触れてほしいと思われた方は、一日一度応援クリックお願いです。

ゼノフォビアブログに囲まれながら、お玉の上でアブナイばらんすとりながら、らんきーング上げて多くの人に読んでもらおうと、喜八と玲奈ととむ丸も、天木さんにも負けないようにと目標は大きくがんばるわん。
当ブログは国会議員やマスメディアに意見を届けるためのお手伝いもしております。下記をご自由にご活用ください。引用や転載や転送も歓迎します。そのときには、当ブログからとったということを一言言っていただければ、製作者はもっと喜びます。
マスメディア・官庁・国会議員への電話・投書先のポータルページ
News for the people in Japan
マス・メディア 問い合わせ用 リンク集
http://www.news-pj.net/link/media.html
村野瀬玲奈の秘書課広報室に備え付けの資料
各種国会議員名簿のポータルページ
http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-86.html
官庁への意見送付先について
http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-51.html
新聞(全国紙、地方紙)、雑誌 読者の意見を伝える窓口(まだ整理しきれていませんが)
http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-49.html
テレビ報道番組のご意見窓口リスト(「わんばらんす」さんからの転載)
http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-50.html

9件のコメント
[C1856] 「自由」「博愛」「平等」
- 2007-12-12
- 編集
[C1863]
私の場合は華やかなというか、ミーハーなだけです(笑)。
でも、玲奈さんはミーハーからはとても遠い方だと信じてます。
ミス・フランスのヴァレリーさんはとてもきれいな方ですね。
- 2007-12-13
- 編集
[C1868] 元始、女性は太陽であった…そして新世紀の太陽はフランスから。
表題は平塚らいてうをふと思い出したので引っ張ってきてみました。
- 2007-12-13
- 編集
[C1893] ミスねた
ぼくも最近仕入れたミスねた持ってますので、こちらにてご披露おば。
何かよ〜知らんけど、『日本さくらの女王』っていうのを選んではるそうです。
国際親善に尽力してもらうために、2年に一辺。
http://www.sakuranokai.or.jp/queen/index.html
>多様性と寛容の
日本を体現してくらはることを切に願ってます。
なんてったって国交省の管轄らしいですから、・・。扇さんも選ばれるかも?
ちなみにこのサイトは、
サン・アクト蠅気鵑辰討いΔ茲知らない会社「『樹木の味方』日・米・韓・EU各国で特許取得」
の link 先「日本さくらの会」 でした。
えらい先生が多も御墨憑き、出しているようですから、凄いドクセン力を持っているのかも?
確かにサクラは甘い木ですので、ムシが一杯付くって、知り合いのおじさんが言ってました。
ほな、祭なら。
- 2007-12-16
- 編集
[C1902] >izw134様
フランス語の fraternité という語は、広く流通している「博愛」という訳語よりも、「兄弟愛」、「同胞精神」という日本語に置き換えるほうがより正確だということはできます。
「国民国家的概念」をどのような意味でおっしゃっているのかは正確にはわかりませんが、それが出自にかかわらずフランス人(その中には白人だけでなく、人種的にはいろいろな人々がいます)全体にまで適用されるのか、それを超えて国境の外まで適用されるのか、その考え方は人それぞれなのでしょう。少なくとも、「白人のフランス人(というのはあまり良い言い方ではありませんが)にだけ適用される」という、ありがちな差別的考え方に抗する考え方をこのヴァレリー・ベーグさんは示したということなのだと思います。
- 2007-12-16
- 編集
[C1905] もう1つミス?ネタ にゃは〜。
え?もうご存知でした?
http://nekopunch-tv.cocolog-nifty.com/
「猫が会社の代表を務める猫マンガ。レナ社長のわがまま経営者伝説はここからスタート!
12/16 一言ビンタ 」83!...
ほなね〜。
- 2007-12-16
- 編集
[C1909] > 国民国家的概念
> 国民国家的概念
対内的には均質性と同調、対外的には排除と対抗を含意し、構築する概念だ、程度の意味で使っています。
「自由」や「平等」と比較すると普遍化の困難な概念ではないか、と。
もとよりフランスがコスモポリタンな理想を体現した文化だとは思えない、ということでもあります。
> ありがちな差別的考え方に抗する考え方をこのヴァレリー・ベーグさんは示した
もちろん、古い概念を換骨奪胎・再定義して新しい意味を読み込んでいくのは可能なことだとは思いますが、出自が出自だけに“取扱注意”な概念であろう、というのが先日のコメントの趣旨です。
- 2007-12-17
- 編集
コメントの投稿
10件のトラックバック
[T6754] 選挙公約は嘘で良いというのか? でも言ったのは就任後ですが。
- 2007-12-13
- 発信元 : kimera25
[T6753] 【再開】なぜ弱者が右傾化、自民党を支持するのか・仮説1
- 2007-12-13
- 発信元 : 「猫の教室」 平和のために小さな声を集めよう
[T6751] オーストリアのモザイク模様
- 2007-12-13
- 発信元 : 壊れる前に…
[T6750] 橋下徹候補の落選運動「アッチ向いてポイッ!」。
- 2007-12-13
- 発信元 : 晴天とら日和
[T6746] [民主主義の危機]福田総理『あわわわわ〜!』の背後から続々と噴出する裏金づくり「闇の構図」
- 2007-12-12
- 発信元 : toxandriaの日記、アートと社会
[T6744] 「世界」に掲載された写真
- 2007-12-12
- 発信元 : ファスレーン365
[T6743] 小沢一郎VS養老孟司:「ヒトとムシの日本改造計画」「カネ万能の時代」にどう生きるか
- 2007-12-12
- 発信元 : 晴耕雨読
[T6740] 2008年度のミス・フランス「多様性と寛容のフランスを体現したい」:フランス海外県、レユニオン島出身のヴァレリー・ベーグ Valérie Bègue さん
- 2007-12-12
- 発信元 : 『海舌』 the Sea Tongue by Kaisetsu
[T6739] 『限界集落』・・人と環境の破壊
- 2007-12-12
- 発信元 : 関係性
[T6738] 07年12月12日・水曜日 大阪物語
- 2007-12-12
- 発信元 : 護憲+グループ・ごまめのブログ
- トラックバックURL
- http://muranoserena.blog91.fc2.com/tb.php/524-3934fa35
- この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
Appendix
ブログ内検索
プロフィール
Author:村野瀬 玲奈
日本の民主主義化運動のため、国会議員、行政機関、マスメディアに主権者、納税者、生活者の声を届けるお手伝いをするサイバー政治団体(笑)「世界愛人主義同盟」秘書。護憲派アマゾネス軍団労働組合所属(笑)。派遣秘書としてこちらにもときどき勤務(笑)。
この秘書課広報室備え付けの国会議員の政党別・委員会別・都道府県別などの名簿の一覧と使い方はこちら。たとえば、非正規労働を正規化せよと民主党幹部に要望の投書をするなど、ご活用ください。名簿の最終更新日は2008年1月23日。
現在、こちらの通り、コメントは「管理人承認制」、トラックバックは「承認なしでの表示、事後の承認または削除」としています。
政治ウォッチ
消費税上げの誤り、そして財政赤字
憲法は国の誤りと暴走から国民を守る基本法
Save our world-famous Tsukiji
「世界愛人主義同盟」(笑)は死刑に反対です
(1981年9月17日、フランス国民議会、死刑廃止法案の審議における、法務大臣ロベール・バダンテール Robert Badinter の演説から引用)
■死刑についての当秘書課広報室の記事はこちら。
■死刑廃止論FAQはここをクリック。
最近の記事+コメント
最近のトラックバック
- 「ユニオン」と「労働ニュース」アーカイブ:専門26業務派遣適正化プラン 【厚生労働省職業安定局需給調整事業課】 (02/10)
- 「ユニオン」と「労働ニュース」アーカイブ:専門26業務と称した違法な労働者派遣の適正化に向けた対応について 【厚生労働省職業安定局長】 (02/10)
- 雪裏の梅花:めざせ40位って…、ダメじゃん! (02/09)
- 逝きし世の面影:朝青龍に見る相撲協会の問題点 (02/09)
- イル・サンジェルマンの散歩道:フランスの歴史教科書 No.5 ファシズムのイタリア その3 (02/08)
- 雪裏の梅花:阿修羅とグローバリゼーション (02/08)
- 世界平和を実現しよう:【転載】政治資金規正法の抜本改正は「政治資金監視委員会」で (02/08)
- 迎春閣之風波:久々のモンクタレ(`∀´)(`∀´)(`∀´) (02/08)
- イル・サンジェルマンの散歩道:フランスの歴史教科書 No.5 イタリアのファシズム その2 (02/07)
- アフガン・イラク・北朝鮮と日本:小沢一郎を真に乗り越える為に必要なもの (02/07)
- Ali della liberta (in Stadio):「取り調べ可視化」法案の成立を急いでもいいかも? (02/07)
- たかしズム「ネトウヨ、バカウヨ、ネット右翼、恥さらし、売国奴、日本の恥」を語るための、たかしのブログ:小沢問題についてもう少し (02/07)
- toxandoriaの日記、アートと社会:[民主主義の危機]映画『だれのものでもないチェレ』が投影する『検察vs小沢・民主党バトル』の余りにも酷薄な深層 (02/07)
- 逝きし世の面影:優勝25回の朝青龍引退、理由の色々 (02/07)
- 不思議な花のあるテラス:マスコミ三題 (02/07)
- 駄文徒然日記:分かって欲しいから分かりたい (02/07)
- 雪裏の梅花:小泉改革は、もう古い!! (02/06)
- イル・サンジェルマンの散歩道:フランスの歴史教科書 その4 イタリアのファシズム (02/06)
- 世界平和を実現しよう:産院が危ない!! (02/06)
- 愚樵空論:贈与経済のもうひとつの始め方 (02/06)
- イル・サンジェルマンの散歩道:フランスの歴史教科書 その3 (02/06)
- 雪裏の梅花:陰謀大国アメリカ (02/05)
- イル・サンジェルマンの散歩道:フランスの歴史教科書 その2 (02/05)
- ジャッカルの目:書かないと言ったけど、「小沢問題」再論。 (02/05)
- コミュニスタ紅星の幡多荘草紙 〜取り戻そう 共生の国・日本。〜:2.1 レイク・エリーin宿毛と、2.5 ブルー・リッジin小樽 (02/05)
- ペガサス・ブログ版:集会案内:排外主義にNO!in 福岡,福岡市人権啓発センター,19時 (02/05)
- 関係性:『論文盗作』問題(テレ朝・報ステ) (02/05)
- 政治: 『沈黙を破る』予告編 (02/04)
- ジャッカルの目:確実にやってくる、年金原資破たん。無年金問題。 (02/04)
- イル・サンジェルマンの散歩道:フランスの歴史教科書 その1 (02/04)
世界人権宣言を読もう...
...ベルギー憲法も。
ブログ内検索
カテゴリー
- とくらたかこ (8)
- 国会議員名簿 (79)
- 行政機関名簿 (1)
- マスメディア名簿、メディア論 (37)
- 死刑廃止 (52)
- 裁判・法曹・司法・警察 (81)
- 共生・連帯・反差別 (60)
- 女性と人権、ジェンダー問題 (35)
- 教育 (59)
- 歴史、国家主義、「愛国心(国家意識)」 (103)
- 軍事、戦争 (150)
- 外交一般、国際関係論 (27)
- 福祉、医療、社会保障 (72)
- 労働問題、格差・貧困問題 (91)
- 人権一般 (35)
- 政治倫理・企業倫理・行動倫理 (89)
- 選挙、選挙制度 (61)
- 自民党「新憲法草案」を読む (6)
- 憲法、「改憲」または「カイケン」問題 (67)
- 民主主義、立憲主義 (103)
- 食の安全 (31)
- 環境問題・第一次産業 (18)
- エネルギー政策 (2)
- 税制・税金 (25)
- 地方自治、地方分権 (7)
- 建設・公共事業 (1)
- 産業・経済・金融一般 (53)
- 政治一般 (94)
- 行政一般 (12)
- 社会一般 (28)
- フランスとフランス語圏 (29)
- ネトウヨコメント分類学、政治論議方法論 (24)
- 市民運動・社会活動・他ブログ紹介 (35)
- 文化、芸術、芸能 (24)
- 秘書課広報室 (21)
- 未分類 (0)
アクセス元リスト
地方自治の現場
●井原勝介・前・山口県岩国市長
●牛之濱由美・鹿児島県阿久根市議会議員
●くまがい桂子・前・北海道夕張市議会議員
●小坂和輝・東京都中央区議会議員
●斉藤まき・埼玉県さいたま市議会議員
●定岡敏行・鳥取県境港市議会議員
●すぐろ奈緒・東京都杉並区議会議員
●戸田ひさよし・前・大阪府門真市議会議員
●松尾ひとみ・福岡県福津市議会議員
●栃木県鹿沼市政ウオッチング
ホームレスの仕事を作り自立を応援する...
労働問題、貧困・格差問題リンク
●全国労働基準監督署の所在案内(厚労省サイト)
●都道府県労働局の所在案内(厚労省サイト)
●日本労働弁護団
●全国労働組合総連合(全労連)
●コミュニティ・ユニオン全国ネットワーク
●なんぶユニオン
●NPO法人 POSSE 〜労働相談やイベント通じて一緒に「働く」を考えましょう〜
●労働相談 女性ユニオン東京
●女性と貧困ネットワーク
●一人でも入れる労働組合 なかまユニオン
●フリーター全般労働組合
●ガテン系連帯☆ブログ
●インターネット労働組合ジャパンユニオン
●全国ユニオン
●派遣ユニオン
●派遣ユニオン ブログ
●ユニオンぼちぼちのブログ
●派遣労働ネットワーク
●反貧困ネットワーク
●反貧困たすけあいネットワーク
●NPO法人労働相談センター
●労働相談センター・スタッフ日記
●臨床心理士ユニオンのホームページ
●全国一般労働組合東京東部労働組合
●反貧困でつながろう
●過労死をなくそう!龍基金
●「ユニオン」と「労働ニュース」アーカイブ
●労働問題中心、ブログ
●生きてゆく派遣社員のBlog
●巨大派遣会社と戦うドンキホーテのブログ
●生協関連・一般労組のブログ
●すくらむ
●自立生活サポートセンター もやい
●東洋経済オンライン:「貧困層をより貧しくする日本の歪んだ所得再配分」
●「格差・貧困は自己責任でなく政治責任である」と唱えていた政府研究所のレポート
「派遣法を改正し労働者保護法に」
●2008年2月8日 衆議院予算委員会 「派遣法改正し"労働者保護法"に」 共産党志位委員長の質問(議事録)
●2008年10月7日 派遣労働者の使いすての実態をただす 志位委員長の衆院質問(動画)
法律を身近に
●RONのオンライン六法全書
●日本弁護士連合会
●自由法曹団
●上脇博之 ある憲法研究者の情報発信の場
●Because It's There
●情報流通促進計画 by ヤメ記者弁護士(ヤメ蚊)
●弁護士 梓澤和幸のホームページ
●津久井進の弁護士ノート
●弁護士村上英樹のブログ
●弁護士のため息
●いしけりあそび(旧)
●いしけりあそび(新)
●ろーやーずくらぶ
●杉浦 ひとみの瞳
●法と常識の狭間で考えよう
●中山研一の刑法学ブログ
●弁護士 落合洋司 (東京弁護士会) の 「日々是好日」
●奥村徹弁護士の見解(hp@okumura-tanaka-law.com)
●la_causette
●業務日誌 しいの木法律事務所
●弁護士 Barl-Karthによる peace-loving 日記
●夜明け前の独り言 水口洋介
●平和志向法律屋 「DANZO」。
●e-politics (法律問題・政治問題に関して、多くの人が正確な判断材料に基づいて態度決定できるようになるべく正確な所に近づけるような情報を提供することを目的としたサイト)
●Search for Law & Cases: 世界の憲法・法律・判例の検索
●国境なき法律家たち(英語)
●来栖宥子★午後のアダージォ
「日本人の日本」だけが「世の中」じゃない
●愛国心はあるさ。ありますとも。あるからより良い国になってほしいのだーだから外国と存分に比べさせてもらいまーす!
●虹とモンスーン
●いしけりあそび(旧)
●いしけりあそび(新)
●イラク・ホープ・ダイアリー
●イラクの子どもを救う会ブログ
●Nori.com
●Chupika Szpinak
●L'art de croire
●飛幡祐規(たかはたゆうき)さん
●フランスの活字メディア
●フランスからグローバリゼーションとデモクラシーを考える
●映画、音楽、モード、料理…フランス関連情報をジャンル別に蓄積。
●ね式(世界の読み方)
●イル・サンジェルマンの散歩道
●スキピオの夢:LE REVE DE SCIPION
●叫びの歌
●晴れのち曇り、時々パリ
●ネトウヨさんフランス化計画推進部長
●フランス超左翼政党の挑戦
●EUと死刑
●児玉昌己 研究室
●一寸の虫にも五分の魂
●一寸の虫にも五分の魂(hituziのブログじゃがーさんによるセレクション)
●イルコモンズのふた。
●『海舌』 the Sea Tongue by Kaisetsu
●欧州の絵画的街角と政治的絵画
●EU労働法政策雑記帳
●ヨーロッパ文化部ノート
●どうする日本 北欧の福祉を日本へ
●(新)とりあえず
●カナダde日本語
●米国からの便り
●ミクロネシアの小さな島・ヤップより
●韓国人、嫌韓を見る
●見るんじゃあなくて観るブログ―韓国スクラップ帳
●世界の端っこで☆キャンドルを灯すブログ
●在韓広島人、日本を見る
●生きてることを喜ぶことを罪ではないと信じるなめぴょんさんはロックンロールで悩みを抱えたまま中国と日本で踊る
●アジアの中の日本、日本の中のアジア
●他国の中の日本、日本の中の他国
●Free Jamal Diary ジャマルさんに難民認定を!
●沖縄から見た日本(ごんさん)
●沖縄から見た日本(さめさん)
●沖縄から見た日本(shinakosanさん)
●沖縄から見た日本(nagonaguさん=宮城康博さん)
●沖縄から見た日本(宮城康博さん=nagonaguさん)
●沖縄から見た日本(高江から)
●沖縄から見た日本(辺野古から)
●沖縄から見た日本(oki**wa_ma*iさん)
●沖縄から見た日本(市民ボランティア有志のみなさん)
●沖縄から見た日本(ネオキの会)
●美味しい沖縄料理♪
●Cruel, crazy, beautiful world
●総料理長、どこへでも漂流
●弱い文明
●薔薇、または陽だまりの猫
●ニートの海外就職日記
●るるどの覚書
●IRREGULAR RHYTHM ASYLUM Blog
●media debugger(旧)
●media debugger(新)
●マスコミに載らない海外記事
●池田香代子ブログ
●日本に帰化した有道出人さんのブログ
●Japan focus(英語)
●Japan today(英語)
●Observing Japan(英語)
●「今日の日本」(日本についてのフランス語のインターネットニュースメディア)
●「アクチュ・ジャポン」(フランス語による日本のニュース要約)
●「ル・ジャポン」(フランス語による日本のニュース。文化、言葉についてのニュースが多い)
●「フランス・ジャポン・ネット」(在日フランス語圏人のためのニュースサイト)
●パリの日本語新聞OVNI
●メディアプロジェクト「逆」(日本語、英語)
●Ideology Japan(英語)
●「ある裏切られた人々」(英語)
●反戦翻訳団
●マスコミに載らない海外記事
リンク(ニュース)
- ●マスメディア 問い合わせ用 リンク集 (News for the people in Japanより)
- ●市民ブログ、市民運動、報道機関リンク集 (News for the people in Japanより)
- ●日本外国人特派員協会(英語)
- ●世界の新聞のトップページ閲覧
- ●各国報道機関への網羅的リンク集(各国語)
- ●topix (36万種に分類されたニュース、英語)
- ●世界各国の基本情報とニュースとメディア あるなび
- ●Common dreams
- ●The Young Turks
- ●The Huffington Post
- ●Daily Kos
- ●Courrier International
- ●Global voices on line (英語)
- ●Global voices 日本語
- ●Global voices フランス語(...以外にも、アラビア語、バングラディシュ語、スペイン語、ペルシャ語、マダガスカル語、ポルトガル語、中国語)
- ●Global Research(英語、仏語)
- ●Alternatives Economiques(オルターナティブ経済、仏語)
- ●France 24(フランス語ニュースサイト)
- ●Rue 89(リュ・キャトルヴァンヌフ) (フランスのインターネットニュースメディア)
- ●Rue89日本版
- ●Rue89 sur Dailymotion(リュ・キャトルヴァンヌフの動画版)
- ●「反情報」(フランスのニュースサイト、フランス語)
- ●ヴォルテール・ネット(「画一化していない報道機関ネットワーク」:フランス語、英語、スペイン語、アラビア語、ロシア語、ポーランド語、ポルトガル語、イタリア語)
- ●Arrêt sur images(アレ・シュル・イマージュ) (フランスの映像ニュースサイト)
- ●20minutes.fr(仏、無料新聞ウェブ版)
- ●60 millions de consommateurs(仏の消費者誌)
- ●欧州ポータルサイト(フランス語)
- ●フランス国立オーディオヴィジュアル協会(INA)(フランスの過去のテレビ番組資料)
- ●フランス文化ポータルサイト「evene」
- ●グーグルニュース(FR) *他国語にも行けます
- ●Alive In Baghdad - Iraq Video
- ●Boxun News(英語、中国語)
- ●アルジャジーラ(英語)
- ●ipcdigital.com (日本のニュースを扱うスペイン語サイト)
- ●News from the Middle East (日本語で読む中東メディア、アラビア語、ペルシア語、トルコ語)
- ●MEDIACT(韓国語、英語)
- ●ハンギョレ・サランバン
- ●Prensa Escrita (スペイン語圏の新聞サイトリンク集)
- ●市民への裏切り、権力乱用、弱者からの搾取にスポットを当てる「プロパブリカ」(英語)
- ●商業メディアが伝えない事実を報道、「デモクラシー・ナウ!」
- ●マスコミに載らない海外記事
- ●すみっち通信 LA発のアメリカニュース
- ●Our Planet TV (独立系ウェブテレビ)
- ●オンラインビデオ veoh
- ●レイバーネット日本
- ●Labornet Japan(英語)
- ●レイバーネット・アジア
- ●Union Tube
- ●来栖宥子★午後のアダージォ
- ●低気温のエクスタシーbyはなゆー
- ●wwiTV(世界のウェブテレビ) ポータルサイト
- ●ウェブテレビ
- ●「国境なき記者団」(フランス語、英語、アラビア語、スペイン語、ペルシャ語、中国語)
- ●SOS-Racisme - Touche pas a mon pote !
- ●Human Rights Watch(日本語)
- ●Human Rights Watch(英語)
- ●日本の政治便利帳(「わんばらんす」さん)
- ●世界のたくさんの問題で市民の署名による意思表示。
- ●暗いニュースリンク (オルタナーティヴ・メディア)
- ●明るいニュースリンク「ボーガスニュース」(爆)
- ●L'actu en patates(仏語、お笑いニュース)
- ●chimulus(仏語、お笑いニュース)
- ●超左翼マガジン「ロスジェネ」
- 管理者ページ
歴史修正主義は歴史歪曲主義
■こちらも参考にどうぞ→「米国からの便り」の拳志郎さんによる旧日本軍の戦争資料リンク集
■「永遠の嘘をついてくれ」――「美しい国」と「無法者」の華麗なデュエット 前編
■「現在の価値観で過去を見る」歴史学上の意味
●従軍慰安婦問題を論じる
●朝鮮人戦時動員FAQ<試作版>
Aux larmes, citoyennes
●VAWW-NETジャパン 「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク
●女たちの戦争と平和資料館(wam)「慰安婦」問題の被害と加害の資料館
●慰安婦問題とアジア女性基金-デジタル記念館
●Stiffmuscle@ianhu - 従軍慰安婦問題を論じる
Voir des amis pleurer 泣く友を見ながら
●子供たちの祖国
●カルデロンのり子さんの祖国
●akira's room 児童虐待問題カテゴリー
●akira's room セクハラ基本のき
●性犯罪被害にあったあなたは悪くない
●ある性犯罪被害者の方からのメッセージ
●自然界の厳しい掟です
●「平穏な生活」という欺瞞
●アカ、ダメ、イヤの茶色の朝に
●「沖縄、岩国と従軍慰安婦」…今度は言い訳はできない
●人間らしく生きる権利に対して、いかなる義務を要求するというのか
「愛国」って何?
●セヴァン・カリス=スズキ
●ギイ・モケ
●ガブリエル・ペリ
●ミサク・マヌキアン
●ジャン・ジョレス
●ジャン・ムーラン
●ビクトル・ハラ
●ポール・エリュアール
●ジョルジュ・ブラッサンス
●村野瀬玲奈(笑)
●国旗、国歌、国家意識(「愛国心」)を考えるリンク集
日本入国の外国人の生体情報強制採取に反対
■日本版US-Visitシステムの廃止を要望する国会請願署名、電子署名(集約期限2009年8月31日、国際結婚を考える会、IST請願の会) (←署名はこちらから)
仰げば尊し
●増田都子先生
●学校に自由の風を!
●ペガサス先生
●石川康宏先生
●今日行く審議会@はてな
●annntonio先生
●ssh-スーパー小論文ハイスクール
●組合と学力の間に関係はないけど、橋下徹支持率と学力の間に関係はある(笑)
●日教組の教師の人殺し
●日教組はタリバンか
●日教組の先生の例(笑)
●日教組の何が悪いのよ!!
笑えるけど笑えない話
●専門家を使わない素人の教育カイカクごっこ(2)
●専門家を使わない素人の教育カイカクごっこ(3)
●東京大学名誉教授の「再生」は国語力養成から
●自民党による恥ずかしいアンケートの正体
●河野洋平氏の言葉の重みと歴史修正主義者の言葉の(ry
●嗚呼! 素晴らしき哉、愛国心教育
●組合活動に熱心な教師
●忍び寄る警察国家の影 (白川勝彦氏)
●留学生の素朴な疑問・・・私の答え
●留学生の素朴な疑問--私の答え3
●俺は無知だし関心も無いし勉強する気も無いけどこの通説は怪しいと思っていると声高に主張すれば、専門家は懇切丁寧に説明してあげる義務があるらしい
●ウハウハ右派対談
未来を予見する最良の方法は自ら作ること
●未来を予見する最良の方法はひよこ豆のようにころがることである。
●未来を予見する最良の方法は情報流通を促進することである。
●未来を予見する最良の方法は労働組合って何するところか学ぶことである。
●未来を予見する最良の方法は大脇道場に入門することである。
●未来を予見する最良の方法は広島瀬戸内新聞を購読することである。
●未来を予見する最良の方法は世界の片隅でニュースを読むことである。
●未来を予見する最良の方法は午後のコーヒーをいただくことである。
●未来を予見する最良の方法はブログで 情報交換することである。
●未来を予見する最良の方法は「私にも一言、言わせて!」と吼えることである。
●未来を予見する最良の方法は「私にももう一言、言わせて!」とさらに吼えることである。
●未来を予見する最良の方法は「私にもまだもう一言、言わせて!」とさらに再び吼えることである。
●未来を予見する最良の方法は「私にもまだまだもう一言、言わせて!」ともう一度さらに再び吼えることである。
●未来を予見する最良の方法は医療制度および障害者雇用制度を改善することである。
●未来を予見する最良の方法は医療制度改革と社会保障を憲法を通じて見つめることである。
●未来を予見する最良の方法はクリームな日々を過ごすことである。
●未来を予見する最良の方法は反戦な家をつくることである。
●未来を予見する最良の方法は超左翼おじさんの挑戦を受けることである。
●未来を予見する最良の方法は超左翼おじさんの挑戦をもう一度受けることである。
●未来を予見する最良の方法はふじふじのフィルターで社会を見ることである。
●未来を予見する最良の方法はラ・ターシュに魅せられることである。
●未来を予見する最良の方法は「人生は美しい」と言うことである。
●未来を予見する最良の方法は何人かの友人同士が日常で思った事、感じた事をつらつら好き勝手に書くことである。
●未来を予見する最良の方法は生活の中で感じた疑問や思いをあれこれ深めることである。
●未来を予見する最良の方法はきまぐれに手記を書くことである。
●未来を予見する最良の方法はきまぐれに古い寺を多く見ることである。
●未来を予見する最良の方法は教育基本法の再改正を求めることである。
●未来を予見する最良の方法はわたしの心のものさしで社会を見ることである。
●未来を予見する最良の方法は身近な一歩で社会を変えることである。
●未来を予見する最良の方法は生まれてきて良かったと感じられる社会を作ることである。
●未来を予見する最良の方法は白鳥の一声を聞くことである。
●未来を予見する最良の方法は競馬に勝つことである。
●未来を予見する最良の方法は灰色の歩行者になることである。
●未来を予見する最良の方法は灰色のベンチに座ることである。
●未来を予見する最良の方法は政治学者五十嵐仁さんの意見を聞くことである。
●未来を予見する最良の方法は政治評論家森田実さんの意見を聞くことである。
●未来を予見する最良の方法は植草一秀さんから『知られざる真実』を聞くことである。
●未来を予見する最良の方法は鈴木邦男さんをぶっとばす(?)ことである。
●未来を予見する最良の方法はミネソタ大学人権図書館に国際憲章、国際条約を読みに行くことである。
●未来を予見する最良の方法は権力に奪われた言葉を奪い返すことである。
●未来を予見する最良の方法は「誰に投票する?」と考えることである。
●未来を予見する最良の方法は世の中の「そもそも」にこだわることである。
●未来を予見する最良の方法は現政権にノーを言うことである。
粋すぎたジェンダーフリーが生き生き
●かめ?
●ねこ?
●くろねこ?
●パグ?
●パンダ?
●キリン?
●羊蹄山ミカン?
●たんぽぽ?
●恋人にしたいアマゾネスNo.1?
●んで、ジェンダーフリーって結局何なのだキイキイ。
トラックバックピープル
●日本の福祉制度と北欧の福祉制度
●医療崩壊
●ワーキングプア
●反貧困
●鳩山政権
●民主党
●民主党政治
●社民党や共産党
●政治全般
●郵政民営化凍結
●自民党
●自民党政治
●教育(総合)
●従軍慰安婦
●愛国心、ナショナリズム
●フランス大好き!
●Parlons Français !
QRコード
Recherchez dans ce blog
メール E-mail to Muranose_Rena
月別アーカイブ
- 2010年02月 (11)
- 2010年01月 (46)
- 2009年12月 (38)
- 2009年11月 (38)
- 2009年10月 (49)
- 2009年09月 (49)
- 2009年08月 (61)
- 2009年07月 (41)
- 2009年06月 (44)
- 2009年05月 (39)
- 2009年04月 (39)
- 2009年03月 (43)
- 2009年02月 (37)
- 2009年01月 (47)
- 2008年12月 (43)
- 2008年11月 (44)
- 2008年10月 (58)
- 2008年09月 (50)
- 2008年08月 (39)
- 2008年07月 (35)
- 2008年06月 (33)
- 2008年05月 (38)
- 2008年04月 (32)
- 2008年03月 (38)
- 2008年02月 (43)
- 2008年01月 (42)
- 2007年12月 (47)
- 2007年11月 (44)
- 2007年10月 (35)
- 2007年09月 (33)
- 2007年08月 (39)
- 2007年07月 (50)
- 2007年06月 (53)
- 2007年05月 (53)
- 2007年04月 (46)
- 2007年03月 (41)
- 2007年02月 (80)
- 2007年01月 (22)















2008年度のミス・フランスに選ばれたヴァレリー・ベークさんが「多様性と寛容のフランスを体現したい」と語られたことを歓迎したいと思います。これこそフランスの建国の精神である「自由」「博愛」「平等」に通じるものではないでしょうか。