米国公電「日本と韓国にTPP参加への圧力をかける」 (ウィキリークス) (修正と追記有り)
- 2012/12/06
- 13:00



(追記ここまで)お知らせ。記事公開後の修正と追記があります。
鍵コメントで誤訳の指摘をいただいています。
「誤訳」を指摘された原文の該当部はこちら。
On multilateral issues, Sinclair emphasized that New Zealand sees the TPP as a platform for future trade integration in the Asia Pacific. If the eight initial members can reach the "gold standard" on the TPP, it will "put the squeeze" on Japan, Korea and others, which is when the "real payoff" will come in the long term.
逐語的に読みますと
『ニュージーランドはTPPをアジア太平洋地域での将来の通商統合のためのプラットフォームとして見ているとシンクレア氏は多国間問題について強調した。最初の8カ国がTPPについての「黄金のスタンダード」で合意できれば、日本、韓国やその他の国に対して「圧力をかける」ことになる。それは、長期的に「本当の利益」がもたらされる時期となるだろう』
ですね。
したがって、元の記事タイトル『米国公電「TPPは日本と韓国を長期的に潰す為に行う」 (ウィキリークス)』を、『米国公電「日本と韓国にTPP参加への圧力をかける」 (ウィキリークス)』に修正します。
確かに、日本と韓国その他の国を「つぶす」ことを直接の目的としているわけではありません。いったんTPPに参加したら日本にとっては今までたくさんの記事にしてきたような意味において産業がつぶされる危険性があり、取り返しがつかなくなることに変わりはないのですが、記事の紹介の仕方は不適切でした。アメリカという国家の圧力としてこのTPPが強制されようとしている、という意味合いで読むべきであると思います。
訳のチェックが甘かったことをお詫びして、訂正いたします。指摘していただいた方に感謝いたします。以下の記事は恥をしのんでそのままにしておきます。お読みの際は以上のことを頭においてください。
TPPも今回の選挙の争点の一つですが、私は何度も書いているように、TPPを日本が受け入れたら日本は多くの人にとってまともに生活できない国になると分析しています。
■「TPP」を含むうちの記事
http://muranoserena.blog91.fc2.com/?q=TPP&range=blog&is_adult=false&s=y&charset=utf-8
そして、TPP推進派は、効果のないダイエット薬をさも効果のあるように偽って売りつける詐欺師のようなものです。TPP推進派の口上を分析すればわかります。上のリンクにたくさんそれを説明した記事を載せています。
さて、最近見つけたツイッター。
「TPPは日本と韓国を長期的に潰す為に行う」米国公電をウィキリークスが暴露。 rui.jp/ruinet.html?i=…
— かず-さん (@kzooooo) 11月 27, 2012
リンク先の記事はこちら。
(引用ここまで)http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=257912
TPPは、日本と韓国を長期的に潰す為に行う。米国公電をウィキリークスが暴露。
だそうです。以下引用
ニュージーランド外交貿易省のマーク・シンクレアTPP首席交渉官は「TPPが将来のアジア太平洋の通商統合に向けた基盤である。もし、当初のTPP交渉8カ国でゴールド・スタンダード(絶対標準)に合意できれば、日本、韓国その他の国を押しつぶすことができる。それが長期的な目標だ」と語った。(米国大使館公電から)
環太平洋経済連携協定(TPP)交渉でニュージーランドと米国は、農地への投資制度や食品の安全性などの規制や基準を統一した「絶対標準」を定め、受け入れ国を広げることで経済自由化を進めようとしている――。
TPP交渉を主導する両国のこうした狙いが、在ニュージーランド米国大使館の秘密公電に記載されていた両国政府の交「絶対標準」を受け入れさせる国として日本と韓国を名指ししている。
交渉当局者の会話から浮かび上がった。ニュージーランドの交渉当局者は
これは国内の規制や基準の緩和・撤廃につながり農業だけでなく国民生活の多くに影響を与える可能性がある。公電は、内部告発ウェブサイト「ウィキリークス」が公表。
さらにウィキリークスの記事はこちら。
(引用ここまで)●Wikileaks
http://wikileaks.org/cable/2010/02/10WELLINGTON65.html
(前略)
Trans-Pacific Partnership - Reaching for the "Gold Standard"
--------------------------------------------- ----------------------
-----------
¶2. (SBU) Regarding New Zealand domestic issues surrounding the
TPP, Chief Negotiator for the Trans-Pacific Partnership Mark
Sinclair emphasized that it has been a long-held objective of the
Government of New Zealand to conclude a free trade agreement (FTA)
with the United States, and there is a public perception that
getting into the United States will be an "el Dorado" for New
Zealand's commercial sector. However, the reality is quite
different, said Sinclair, since the United States is already quite
open to New Zealand trade and investment. He underscored that New
Zealand needs to manage expectations in this regard. In addition,
Sinclair said that although New Zealand has already negotiated many
free trade agreements, it is the first time New Zealand will
negotiate an agreement that will open so many political
sensitivities with a partner government. Sinclair noted that
Minister for Trade Tim Groser is well aware of this and quoted the
Minister as saying, "getting the United States to agree to engage
on the TPP is the easy part; the negotiating process itself will be
gut wrenching, especially achieving the gold standard."
¶3. (SBU) On multilateral issues, Sinclair emphasized that New
Zealand sees the TPP as a platform for future trade integration in
the Asia Pacific. If the eight initial members can reach the
"gold standard" on the TPP, it will "put the squeeze" on Japan,
Korea and others, which is when the "real payoff" will come in the
long term. He also stated that another challenge in negotiating is
that the current economic and commercial situation has put a great
deal of pressure on domestic agendas. Negotiators must therefore
be very cognizant of the impact on jobs, wages, and other such
factors. When asked what New Zealand's position is on including
new members, Sinclair put forth that "smaller is better" for the
current deal. However, he emphasized, that what is more important
is U.S. Congressional approval and if "critical mass" can be
achieved with the initial eight. New Zealand will take a
"constructive view" if the group needs to "bulk up" and include
Malaysia, for example.
(後略)
TPPを推進する政治家を当選させたり、TPPを推進する新聞を読んだりすることは特に政治権力や経済権力を持っていない普通の人々にとって自殺行為であると思います。
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アサド政権がひどいことを行っTakeshi「靖国神社思想の本音」 (メモ)ヤスクニ教の論理は破綻している。 ヤスクニの人々は,正義の戦争だった,欧米諸国からアジアを解放するためのものだった,と恥も外聞もなく主張しています。
正義の戦争と侵略戦争(悪い戦争)があるとTakeshi鳥取県の女性差別的婚活パンフ相撲協会による女性差別 土俵の上で倒れた市長の命を救うべく土俵にあがった女性看護師に「土俵から降りてください。」とアナウンスし,措置が終了した後は穢れを清めるかのように塩をまいた相撲Takeshi2015年の死刑廃止国・死刑存置国分布を見ると、民主主義国・非民主主義国の分かれ目がよくわかる。2017年の死刑判決と死刑執行 「2017年の死刑判決と死刑執行」(アムネスティ・インターナショナル報告書)が発表されましたので,その概要をお知らせします。
2017年末時点で,106カ国がすべてのTakeshi外国人技能実習生を大勢死なせたのだから、制度の中止を含めた厚生労働省の誠実な対応が必要。有給休暇希望で強制帰国 横浜市の水産会社で働いていたベトナム人技能実習生が,管理団体の「房総振興協同組合」に有給休暇(契約書では勤務開始後10日の有給休暇を取得できる。来日後に知り合Takeshi「靖国神社思想の本音」 (メモ)西郷どんは逆賊である。 NHKの大河ドラマ「西郷どん」を私は見ていませんが(そもそも大河ドラマはマフィアの殺し合いのようなことを1年かけて放映するので,気分が悪くなるため長いこと見ていTakeshiフィンランドの教育事情と「有権者教育」、ドイツの「子どもの権利教育」の一端がすばらしい。聖ヨハネ・バプティスタ(ラ・サール)司祭 ラ・サール(1651-1719)は北フランスの貴族の家庭に生まれ,27歳のときに司祭になりました,貧しい子どもたちの教育の必要を感じ,全財産を投じて貧しい青少年の教育をTakeshi日本への批判を許さずに、韓国・中国への批判はやりたい放題、そして「日本は世界の中心で輝く」と思い込む「narcionalism」の日本国・日本人の姿が悲しい。嫌韓,嫌中の心理 どこの本に書いてあったのか忘れてしまいましたが,人間には自分がひどい被害を与えた相手に対しては,その相手からどのような報復を受けるかわからず,相手を恐れることTakeshi「靖国神社思想の本音」 (メモ)ヤスクニ教は異常な宗教 村田光八「戦争と聖書の平和」(晃洋書房)の中で,中国思想史・儒学者の小島毅氏及び政治思想史の碩学宮田光雄氏のことばが次のように紹介されています。
靖国神社はTakeshi元大統領たちが逮捕される国では、権力者の不正を正す民主政治と司法が機能し、人民は自立した民主主義精神を持っている。朴槿恵を断罪4月6日(金)韓国の朴槿恵元大統領に懲役24年の判決が下り、朴槿恵の犯罪が厳しく断罪されました。
一昨年、不正に抗議する民衆のろうそくデモによって朴槿恵は辞任に閉口デモが迷惑だと主張する人へのお返事をいくつか頑張れフランスの労働者!フランスのマクロン大統領が推し進めようとしている労働改悪に抗議して、4月3日から国鉄をはじめ各労組が3ヵ月継続のストライキに突入しました。
改悪に対してNO!を閉口少女時代(소녀시대、Girl's Generation) 「소녀시대 '다시 만난 세계」 (Into The New World、また巡り逢えた世界) (不定期連載、「気まぐれK-POPプレイリスト」)少女時代とは関係ありませんが, クリスチャン新聞におけるゴスペルシンガーの塩谷達也さんの記事を紹介します。
「マーティン・ルーサー・キング・ジュニア牧師の死から50年を迎えた。キング牧師はTakeshi朝鮮学校「高校無償化」問題について、日本側の努力がまだ足りません。 (追記あり)新潟朝鮮初中級学校が休校状態に 新潟朝鮮初中級学校が2018年4月から休校状態になりました。2018年3月まで在籍していた中級部の生徒1人が卒業し,児童生徒の入学がなかったためです。ただし,新潟県にTakeshi日の丸君が代の強制に対する、強制反対の先生方の思い君が代すわろうず活動報告2018春閉pdf版(*^ヮ゚)σ: http://shockers.s71.coreserver.jp/cgi/uploader/src/5388.zip.html
君が代すわろうず活動報告φ( ̄▽ ̄)b
「君が代すわろうず」の活動してきたでぇ∠(・ω・)ピ春九千元大統領たちが逮捕される国では、権力者の不正を正す民主政治と司法が機能し、人民は自立した民主主義精神を持っている。キリスト教における抵抗の思想 キリスト教における抵抗の思想というものを考えてみたいと思います。
「日本の仕組みを知る一つの手がかりは,政府のキリスト教への対応にある。そのことがわかれば,Takeshi元大統領たちが逮捕される国では、権力者の不正を正す民主政治と司法が機能し、人民は自立した民主主義精神を持っている。国民性の違い 国民性の違いと言ってしまえばそれまでですが,どうして違うのだろうと考えてみました。
ひとつ考えられるのは,宗教意識です。
日本におけるキリスト教信者の割合Takeshi「ゆっくりクーデター」、「じわじわクーデター」、「ゆでガエルクーデター」謀反民主主義に対する謀反ですよ。大部分の議員達がやっている事リベラ・メ(本物の)違憲で反民主主義の東京都迷惑防止条例改正案に賛成する都議会議員たちは法律の運用とは何かを理解していない、議員不適格者であると考えます。あれだけの反対があったにも関わらず都民の反対があったにも関わらず、とうとう“可決・成立”してしまいました。残念です。がっかりです。だけど、共産党を中心とした反対派は、廃案迄頑張って欲しいです。リベラ・メ(本物の)佐川宣寿・元理財局長の証人喚問。真相究明を拒否し、日本政府のガバナンス崩壊を喜ぶ自民党は、日本政府の公文書の対外的信頼性を失わせている。あんな“答弁”を聞いて、誰が信用なんかするもんか五十回余りも“答弁拒否”をしておいて、「幸い、政治家の関与はなかった。」はないでしょ。リベラ・メ(本物の)脱アベチャンネル、脱犬HKの姿勢を見せたNHKの番組「100分deメディア論」政権に直接的に関わることはともかくとして…NHKは、もともと、そして継続的に、良質な番組を配信し続けてもいますよ。最近では、次の2つの番組は衝撃的でしたし、私たち一人ひとりがしっかりと目を向け、考えなけれsuterakusoデモが迷惑だと主張する人へのお返事をいくつかデモ、スト大歓迎ですデモやストは民主社会では当然ですし、民主社会を勝ち取るために大きな役割を果たしてきました。
しかし、日本ではデモが少なく、参加者も少数。
ストも絶滅状態です。
「閉口佐川宣寿・元理財局長の証人喚問。真相究明を拒否し、日本政府のガバナンス崩壊を喜ぶ自民党は、日本政府の公文書の対外的信頼性を失わせている。自民党の暴挙を許すな!佐川氏は証人喚問で安倍夫妻や麻生のしりぬぐいに終始、佐川氏の姿は安倍夫妻や麻生にしっぽを振るあわれなポチそのものでした。
佐川氏の真相究明拒否で安倍夫妻の疑惑は閉口「ゆっくりクーデター」、「じわじわクーデター」、「ゆでガエルクーデター」クーデターの目的は戦前回帰安倍自民党政権が行った主なクーデターを列記すれば、
①教育基本法の改悪
②特定秘密保護法の強行採決
③集団的自衛権(自衛とは名ばかり侵略権です)の容認
④戦争法の強行採閉口森友学園への国有地の異常な安値での払い下げは、政府内で #安倍事案、 #昭恵案件 と呼ばれていたという政府内の者の話がある。此れで決まり此れだけで、充分分かりますよ。「政治家の関与は在ったんだ。」って。リベラ・メ(本物の)佐川宣寿・元理財局長・元国税庁長官の証人喚問を放送しないなら、NHKは存在価値を持たないことになるし、有害にもなるところ。佐川氏は、“シラを切り通した”仕事中の為、見ることが叶いませんでした。家に帰り、夕方のニュースを見たのですが、佐川氏の答弁は訳のわからないモノでした。でも逆に、安倍総理の影響を受けている事がリベラ・メ(本物の)#東京都迷惑防止条例改正案 は市民運動の違法化に道を開き、たいへんに危険。 #東京都迷惑防止条例改正案反対私達の良心が潰される!“たったの一ヶ月余り”で採決に踏み切り、“成立させ”た。こんなのおかしい!リベラ・メ(本物の)デモ・抗議開催情報まとめ(反戦・反新自由主義)あの時出せなかった勇気11年前、大阪でIraq戦争反対デモがあった時、近く迄行きましたが参加出来ませんでした。参加した後に「“攻撃”されたらどうしよう…。」が頭の中に過り、一歩を踏み出す事リベラ・メ(本物の)脱アベチャンネル、脱犬HKの姿勢を見せたNHKの番組「100分deメディア論」へぇ、やるんだ…。此処十数年来、NHKにはがっかりしていたけれど、記事を読んで強烈な自己批判にビックリです。制作スタッフの中にも、ジレンマを抱えて悩んだ人達が居るのでしょう。リベラ・メ(本物の)東京都迷惑防止条例改正案に賛成する議員は、法律のことを理解していない議員不適格者。闇夜のからす並みに賛成した都議の感覚は、闇夜のからす並みなんじゃないかと思う。何故かと言えば、黒いカラスが闇夜の中で己の黒さを理解できない様に、賛成した都議は“闇の中に居る”から、リベラ・メ(本物の)佐川宣寿・元理財局長の証人喚問。真相究明を拒否し、日本政府のガバナンス崩壊を喜ぶ自民党は、日本政府の公文書の対外的信頼性を失わせている。貴文章の一部を転載させて頂いたので御報告を兼ね此処に投稿しておきますon下記■(my-‐evernote記事/NHKニュースで内部告発が発生!関連)に貴文章の一部を転載させて頂いたので、ご報告を兼ね此処に投稿しておきます。どうぞ、よろしくお願いしまtoxandoria