村野瀬玲奈の秘書課広報室
社員一人のサイバー政治団体(笑)「世界愛人主義同盟」秘書課勤務の村野瀬です。消費税収入は社会保障に使われずに法人税減税に回っただけって知ってました?まるで国民から大企業への利益の直接補てんですね。有権者と政治の距離を縮めるため、国会議員名簿の活用を!
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http://tukui.blog55.fc2.com/blog-date-20070617.html
が垂涎ものの素晴らしさなので、ここでもレジュメのさわりをご紹介させてください。章立てを見るだけで津久井先生の憲法観が伝わってきますね。憲法についてのポイントを整理し理解するうえでも役に立ちます。
憲法が無くなる?国民投票法のカラクリ
1 はじめに
・私が感じている憲法への親近感
2 憲法の役割
・立憲主義〜本当の意味の憲法(「法の支配」と,形式的な「法治国家」)
・法律との根本的な違い
・最高価値=個人の尊重
・平和は,「政策」ではなく,「権利」であること
・国民の「不断の努力」があったか
3 政治とは何だろうか
・事実に基づくものではない
・加藤周一「戦争と知識人」より
「すべての政府は嘘をつく」(I・F・ストーン)
「戦争とは嘘の体系である」(カルル・クラウス)
・誰が実際に戦争に行くのか〜痛みを知らない2世,3世の世襲議員
・「美しい国」と福沢諭吉、忠誠心・犠牲,死ぬことの軽さ
4 本当の事実を知ること
・押し付け憲法論
・9条の歴史
・歴史を知ること、世界を知ること
・例えば映画で
〜『日本の青空』『硫黄島からの手紙』と『父親たちの星条旗』,
『あんにょん・サヨナラ』『俺は、君のためにこそ死ににいく』
5 国民投票法のカラクリ
・報道・表現の自由や運動にさまざまな制限・規制
・国民投票の方式
・憲法改正の成立要件
・手続法としてのお粗末さ、手続法を超える内容
・異例の18項目の付帯決議
・しかし,まだ全てが終わったわけではない
6 憲法喪失前夜を迎えて
・新憲法草案は,立憲主義憲法ではない
・「公益及び公の秩序」の真の意味
・経済の競争主義の徹底
・軍隊,政教密着,至上価値の転換
・憲法包囲網
〜教育基本法,国民保護法,監視関連法,各種の海外派遣特措法,共謀罪
・わたしたちは,あのときに何をしていたのか
・真の意味でわが事として考えること、具体的な想像力
この要約で憲法についての知識が整理できますが、それ以上にとても役に立ったのが、津久井先生作成の資料。資料まで全文転載するのは気が引けるので(笑)、一例だけ引用させてください。
それは、自衛隊が国民を守らなかったということの悲しくいたましい実例です。
http://tukui.blog55.fc2.com/blog-entry-370.html#more
■資料9
「わたしたちはわすれない米軍機墜落事件」
パパママ・バイバイhttp://www.cityfujisawa.ne.jp/~t.a.arai/takashi/atugikiti/papamamabyebye.htmより
1,ジェット機が落ちてくるぞ
この事件が発生したのは、1977年(昭和52年)9月27日の事ですから、今からちょうど20年前の事になります。(中略)午後1時17分頃、米海軍厚木基地を離陸した米海兵隊所属RF−4Bファントムジェット機が相模湾沖を航行中の空母「ミッドウェー」に向かう途中、エンジン火災を起こし、荏田町の宅地造成地に墜落したのです。
2,助けを求める人たち
墜落地点一帯は全長19メートル、重量26トンの機体と大量のジェット燃料が飛散し、付近の公園と民家を飲み込んで一瞬にして火の海になってしまいました。
炎上する家の中から、火がついた衣服をまとって大やけどを負って助けを求める女の人。血ダルマの幼子をしっかりと抱きかかえ飛び出す母親の姿がありました。
その時の状況を被災者の救出活動に参加した人は「「たすけて−」と悲鳴をあげながら女の人がかけてくるんです。顔は火ぶくれでふだんの2倍ぐらいにはれあがり、髪は焼けちぢれ上着はボロボロ、わずかに下着がついている程度でした」と語っています。
3,自衛隊の救難ヘリコプターは
事件発生と同時に米軍から連絡を受けた自衛隊はすぐに救難ヘリコプターを厚木基地から緊急発進させ、事件発生の10分後には現地の上空に到着しました。
しかし、救難ヘリは大やけどを負つて救助を求めている被災者を助ける事なく、墜落前にパラシュートで脱出し、ほとんど無傷で地上に降りた2人の米軍パイロットを乗せて厚木基地に帰ってしまい、再び飛んでくることはしませんでした。
4,「パパ ママ バイバイ」・裕一郎君と康弘ちゃんの死
火炎が広がり、黒煙がきのこ雲のように立ち上るなか、付近で仕事をしていた宅地造成工事現場の人達による必死の被災者救出活動が行われ、民間人の通報で救急車が到着2人の幼児を含む9人の重軽傷者が病院に運ばれました。
青葉台病院に収容された林裕一郎君(昭和49年8月24日生まれ・当時3歳)と、弟の康弘ちやん(昭和51年3月28日生まれ・当時1歳)は、全身大やけどを負い包帯でぐるぐる巻きにされ「水をちょうだい、ジュースジュース‥‥」と叫びましたが、容体が悪化するので水もジュースも飲ませてもらえませんでした。(中略)午後10時過ぎに、裕一郎君は「痛い いたいよう‥‥」「水、みずをちょぅだい‥」の叫び声の合い間に黒いどろどろした物を吐くようになり、急速に弱々しくなっていきました。
「おばあちゃん、パパ ママ バイバイ‥」の声を残して裕一郎君が息を引き取ったのは、午前零時50分のことでした。弟の康弘ちゃんも嘔吐が始まり、父親の一久さんらの必死の励ましの中「ポッポッポ」と鳩ポッポの歌をかすかにうたいながら翌日、未明の4時30分幼い生命を閉じたのです。
5,二人の幼児の母親は
裕一郎君と康弘ちゃんの母親の和枝さん(当時26歳)も、全身8割にも及ぶやけどで昭和大学藤が丘病院に運ばれました。一方月以上も絶対安静の危篤状態が続きました。
ようやく死の淵から脱した和枝さんを待っていたのは硝酸銀の薬浴でした。(中略)裕くんと康くんは他の病院で頑張って治療を受けている」という言葉を信じ、それを励ましとして厳しい治療を乗り越え少しずつ癒えてきた和枝さん。
その和枝さんに愛児の死を知らされたのは、事件から1年4カ月後のことでした。その時、和枝さんは変わり果てた2人の愛児の遺骨に対面し、遺骨を抱き締めたまま涙がなくなるまで泣き続けました。(中略) そして、和枝さんは事件の経緯を振り返るにつけ、国の不誠実な態度に怒りを覚え、抗議の声も強くなっていきました。国は、和枝さんからの度重なる治療についての訴えや抗議の電話をまともに受けないばかりか、和枝さんを精神病者扱いにし、家族にも適切な説明もしないまま、精神病患者だけを収容する国立武蔵療養所に転院を強要したのです。
6,和枝さんの死
国立武蔵療養所に転院して間もなく、1982年(昭和57年)1月24日の夜、和枝さんは窓には鉄格子がはめられた病院の一室で呼吸困難に陥り、意識不明のまま翌々日の26日午前1時45分窒息死したのです。
無念の死でした。
そして、それは、ジェット機墜落事件から4年4カ月目の事でした。
■資料10
愛の母子像〜ウィキペディア(Wikipedia)より
1985年遺族の要望により、横浜市へ寄贈する形で港の見える丘公園フランス山地区に、犠牲者をモデルとした「愛の母子像」というブロンズ像が設置された。行政側は当初、都市公園法の解釈を理由に、本件に関わる説明の設置を認めず、遺族側が「あふれる愛をこの子らに」と予定していた台座の文に関しても同法に抵触すると主張、妥協として「この」を削った「あふれる愛を子らに」とされ、予備知識がない限り本件の記念碑であるという認識が困難な状態が続いていた。 そのため市民から疑問の声が相次ぎ、2005年2月の中田宏市長定例記者会見の中での回答などにより、翌2006年1月に事件の概要を簡潔に記述した碑文が設置されたが、像設置から碑文設置まで約21年の歳月が費やされた。
引用ここまで
津久井先生のレジュメにはほかの例もたくさん引かれているのですが、ここではこれだけにします。詳しくはぜひ津久井先生のブログでお読みください。
ということで、この例では、自衛隊は米兵は守りましたが国民を守りませんでした。それどころか、行政側は遺族の懸命の抗議の訴えさえも黙殺しようとしました。自衛隊の行動になにか手違いがあったのでしょうか。それともこれが自衛隊の本来の姿なのでしょうか。
これが自衛隊の手違いではなくて本来の姿に近いのではないかという疑いを感じさせるほかの事例が津久井先生の資料にまだ書いてあります。というか、最近も報道された沖縄への自衛隊派遣のことです。
こういう現実的実例を知ると、自衛隊、正確に言うと国の防衛政策によって組織され政治や行政(防衛省など…)の指揮で動員される自衛隊が「軍事的有事」に国民を守るというのは幻想だということをますます確信してしまうのです。そうならそれはたいへんに残念なことです。
自衛隊は適切な出動命令が出されれば災害救助にはその力を発揮するとは思っております。そういう場合には頼りになる存在にちがいありません。しかし、しかし、軍事がらみになると自衛隊は国民に刃を向けるというシナリオや現実が多く思い浮かびます。逆に、軍事的有事に国民を守ったというシナリオは想像しにくいですし、実例もほとんど思いつきません。
個々の自衛隊員には「災害救助に役立ちたくて入隊した」という人もいるそうですから、そういう自衛隊員個人の善意を疑うものではありません。しかし、実際には国民に刃を向けるような言動が防衛省や場合によっては自衛隊幹部からも聞こえてきます。組織としての自衛隊は自分の任務について勘違いをしているか、法的な縛りを逸脱しているか、命令系統が間違っているか、主権者で納税者である国民に奉仕する公務員であることを忘れているか、それともその全部かではないでしょうか。
自衛隊がよってたつところの法律的根拠、公務員としての自衛隊がしたがうべき行動原理をめぐるいろいろなことについては、機会を改めてエントリーにしようと思います。
以下はいただいたコメントへのお返事です。
(引用開始)
「国の平和と安全と独立を守ることが=国民を守ることになります」
逆に言えば
「国の平和と安全と独立を守れなければ=国民を守ることができない」
と言えると思います。
(引用中断)
村野瀬:国の平和と安全と独立があることが国民が平和であることの条件です。その意味でこの部分にはおおむね同意します。
しかし、国の平和と安全と独立は軍隊がいつも活動し国境をいつも警備しているようなことによって守られるわけではありません。その前に政治の力、外交の力が正しく発揮されることが必要です。これは以下の伏線になります。
(引用再開)
>自衛隊が国民を監視対象とするということはまさに自衛隊(そしてそれに代表される国家)と国民が地位的に別レベルにあるということを示しています。残念なことですが……
まず、その監視対象となっていた連中がどんな奴らか知りたい。(何か反自衛隊活動をしていた連中がずらりと記載されているが、そりゃ自衛隊に警戒されても無理ないわ) それ以前に何が残念だろうか?
(引用中断)
村野瀬:反自衛隊っておっしゃいますが、自衛隊に武力で戦いを挑んでいるわけではないですね。自衛隊は国民の税金で運営される公務員です。主権者である国民が、公務員である自衛隊のあり方、防衛政策のあり方、自衛隊の使い方に賛成できないとき、異議を唱えることは民主主義国では当然のことです。公僕である自衛隊が主権者である国民を警戒することを当然とする発想、卜部琴子さんはいったい日本の主権者なのかどうかわからなくなってきました。
それから、「残念」と言ったのは、公僕が主権者より偉そうに振る舞うことを言っております。
(引用再開)
>卜部琴子さんのコメントは現実から離れており、残念ならがあまりにも楽観的すぎる、と思うのです。
へぇー、
「国の平和と安全と独立を守ることが=国民を守ることになります」
の、どこが現実離れして楽観的で言い訳に過ぎないのですか?
嘘だと思うのでしたら、
「国の平和と安全と独立」が守られていない国家に行ってみなさい。いかに「国の平和と安全と独立」が守られていることが幸福だったか分かるはず。特に日本の場合は。
引用中断
卜部琴子さんがおっしゃっているのは、「国の平和と安全と独立を守ることが=国民を守ることになります」という抽象論のみです。一面ではそうですが、それがすべてではありません。どのような防衛政策がとられているのか、自衛隊がどのような活動をしているのか、それを見ようとしないことを私は「現実から離れて」「楽観的すぎる」と申しました。
さっき、自衛隊が国民を守らなかった実例を示しましたが、まさに、それが「国の平和と安全と独立が抽象的に守られてはいるが」「現実には国民がいろいろな面でおびやかされている」ことの意味です。
自衛隊が活動の仕方を誤れば、あるいは政治や行政が自衛隊の使い方を誤れば、訓練を受けた武装集団であり権力側である自衛隊から国民は脅かされるのです。
「国の平和と安全と独立」が守られていない国家では国民が幸福でないことは当然のことですが、「平和と安全と独立」は軍隊(あるいは自衛隊)だけが守っているわけではありません。平時においては経済的交流、文化的交流から生じる友好関係や共通の利益、外交の力、政治の力が平和的な環境を作り、その結果として安全と独立が可能になるのではないですか。
(引用再開)
>自衛隊の存在が国民に心理的安心感を与えるとしても、国民の具体的・現実的な安全と平和は軍事的手段では守られない
憲法九条も「心理的な安心感」を与えてるだけで、国民の具体的・現実的な安全と平和に欠けているので問題ない。また、警察・消防組織も、同じようなもの。
引用中断
文章の意味がよくわかりませんが、卜部琴子さんは憲法九条が周辺諸国に与えている安心感(逆に言うと、憲法九条がなくされることについての周辺諸国の不信感)を感じておられないようです。憲法九条こそ、上手に使えば軍事的緊張を緩和する素晴らしい道具になると私は思っています。
(引用再開)
ところで最後の、
>そして日本は実質的に独立などしていない(従米だから)、というのがさまざまな現実を見た私の確信です。
という自身たっぷりの妄想発言に、取り合えず座布団一枚(没収)。
よくいますよね、現実と妄想と区別できない人って。
引用終了
卜部琴子さんは日本は従米隷属国家だという現実を見ておられないようです。私は日本は従米隷属国家だと現実を見たうえで思っておりますが、そうではないとおっしゃるなら、日本は米国から完全に独立しているという現実的証拠を示してほしかったのですが、嫌味を言うだけでは私を説得することはできません。
これで卜部琴子さんへのお答えを終わりますが、自衛隊は確かに国民を守るということを法規上の根拠、実践上の現実的実例の両方を出して私を説得できないのならこれ以上コメントをいただいても公開できませんのであしからず…。
読者のみなさん、啓発的・友好的コメントへのお返事をさぼってこういうコメントについつい回答してしまう私を許してください。m(__)m
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8件のコメント
[C548] パパママ、バイバイ
- 2007-06-19
- 編集
[C549] 自衛隊は米軍補助軍
日本は従米隷属国家状態というのは、まったくそのとおりだと思います。
現状、自衛隊の司令部移動などで指揮系統の米軍への一体化も進行中で、自国民の生命財産より米軍を優先する傾向はより強まることでしょう。
対米自立のための軍備増強を提唱する右派の人々が、そういう自衛隊の指揮系統の米軍への一体化を黙認するのは、そういうことを知っているにしても知らないにしても罪深いことだと思います。
- 2007-06-19
- 編集
[C550] 村野瀬さんはえらいな
自分とまったく違うご意見にも、冷静で理性的な言葉で対処できる村野瀬さんを尊敬しますわ〜私、こんな理性的な言葉でてこないです;;見習って私も精進したいと思います。
- 2007-06-19
- 編集
[C551]
この事件が起きた時には、私はまだ生まれていませんでしたが、物心ついて事件を知ったことは、私にとって決定的でした。
飛行機とは空から落ちてくるものであること。
火に焼かれたら人は死ぬこと。
自分と同じくらいの子が、そのようにして殺されたこと。
大人は決して助けてくれないこと。
戦争中にはもっとたくさんの子供が焼かれて死んだこと。
自分はともかく、親が焼かれるのは我慢ならないこと。
このような兵器は、身の周りにウヨウヨあること。
この無念を次の時代に繰り返させない、と子供心に誓ったことを思い出します。
- 2007-06-19
- 編集
[C553] 世論が操作される
最近,日本のマスコミはとても変です.
NHK-BS1の「世界のニュース」が変りました.以前は英BBC,仏2,独ZDFなどのニュース番組をそのまま流していたのに,今はニュースをNHKが取捨選択して流しています.
そのまま流す番組もやっていますが,それはワールドニュースアワーとか言って,一般人がまず見ない時間帯に1日1回流すだけです.朝6時台7時台は「おはよう世界」として,選ばれたニュースだけが流れます.米国のABCとCNNだけは編集なしで流されています.
私は9.11以後の米国マスコミの権力追従ぶりにあきれていました.対して英BBCの健全さに感心しました.その頃はNHKも英仏独などのニュースを編集なしで流していたので,米マスコミのダメさ加減がよくわかりました.今のように主要ニュースだけを取り上げて流されたら,こういう比較もできません.
日本国民の「世界への窓」が,また1つ閉鎖されたような思いです.
あまり関係ない話ですみません.
- 2007-06-19
- 編集
[C554] 講演会とっても良かったですよ。
今度はぜひ玲奈さんもいらしてね。・・とまた物理的距離は無視して誘うお玉であった・・
- 2007-06-19
- 編集
[C558]
硫黄島、日本の青空、私も観ましたのでトラックバックさせてください。
- 2007-06-20
- 編集
[C567] ネタ元より
しかし玲奈さんはあの長〜〜い文章の中からよく見つけられましたね。
いよー、流石、秘書の鏡。
私なぞ読む気も起こらなかった。
いろいろ考えさせられるな。。。
- 2007-06-22
- 編集
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11件のトラックバック
[T3006] 安易な改憲や「集団的自衛権」の容認は日本をアメリカの走狗にするだけである
- 2007-06-22
- 発信元 : にほん民族解放戦線^o^
[T2968] 品川正治さんの講演『経済人からの直言』
- 2007-06-20
- 発信元 : 再出発日記
[T2958] 7月中ごろ沖縄にいる予定の人へ
- 2007-06-20
- 発信元 : ミクロネシアの小さな島・ヤップより
[T2949] 情報か人か? 最後に信じられるものは人だと思いたい
- 2007-06-19
- 発信元 : らんきーブログ
[T2943] 第1章 抑止力としてのICC〜ICCの傘の下へ移動せよ!/3.ICCが裁く犯罪のリスト
- 2007-06-19
- 発信元 : 『戦争の抑え方☆軍備オフ ICCでつくる戦争のない世界』
[T2935] 憲法が無くなる?国民投票法のカラクリ
- 2007-06-19
- 発信元 : 津久井進の弁護士ノート
[T2933] 第2回 北区9条のつどい (報告)
- 2007-06-19
- 発信元 : サロン・ド・北神戸「九条の会」
[T2931] [民主主義の危機]増殖する「寄生&芸能政治家」と縮小する「日本国民の権利」
- 2007-06-19
- 発信元 : toxandriaの日記、アートと社会
[T2928] 外交の嘘 メディアの劣化
- 2007-06-19
- 発信元 : とむ丸の夢
[T2927] 2001年の第19回参院選から導入の比例代表の「非拘束名簿式」、政党名だけでなく、候補者名でもOKに、全ての護憲派は結集・利用すべきだ。
- 2007-06-19
- 発信元 : 携帯版雑談日記(徒然なるままに、)
[T2926] 9条ネット
- 2007-06-19
- 発信元 : 4つの目で世の中を考える
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津久井先生のレジュメのご紹介もありがとうございます。まさに知識は力なりですね!ペンは剣よりも強し、ブログは軍隊より強しを信じて続けたいです。