村野瀬玲奈の秘書課広報室
社員一人のサイバー政治団体(笑)「世界愛人主義同盟」秘書課勤務、村野瀬玲奈オフィシャルブログ。消費税増税しても税収は大して増えず、雇用も社会保障も福祉も生活もやせ細るばかり。日本社会と政治の何が間違いなのか過去の失敗と国際的歴史に学んで、議員や政治に意見を届けましょう。
Entries

しばらく前に、『軍隊の「存在の是非」と「本来あるべき姿」と「逸脱した現実の姿」と、それらをめぐる論議についてのメモ』という記事を書いて、安全保障や軍隊をめぐる改憲論議について整理する試みをしました。
それらを一つ一つ解きほぐして現実の論議を整理し、議論の内容を具体化し、高めていかなければならないのですが、日本の政治や論壇の中にある議論や政策論はなかなかそういう方向になかなか向かっていないように思われます。日本の政治、政治家、マスメディア、論壇、世論について私が物足りなく思うところです。
たしかに、そういう議論の積み上げ方は手間がかかり、根気が必要であり、過去の歴史に学んで論点を整理してゆく知性も必要であり、議論する側にも誠実さと学習が必要です。政局や権力争いの渦の中で議論がぐちゃぐちゃに混乱しないようにする知恵も必要です。
そういう知恵を持ったどろさんの、約10回に及ぶ力作記事を紹介させていただきます。極端な軍事優先主義者あるいは極端な軍事優先思考の人から極端な非武装中立主義者まで、その間のあらゆる立場の人に対して、どろさんのていねいな説明は多くのことを教えてくれます。
ここでは、読者のみなさんの興味に訴えるための部分的な引用だけですが、もちろんリンク先で全文を熟読していただきたいです。ごく一部だけ読んでわかった気になってはいけません。私自身も多くのことを学ばせていただきました。学んだことすべてを自分の中で消化して昇華して、自分自身の考えをもっと高みにもっていきたいと私自身も思います。
では、どうぞ。
(引用ここまで)●虹の日記(byどろ)
■「護憲的安全保障論」シリーズ (全10回)
http://d.hatena.ne.jp/dondoko9876/searchdiary?of=5&word=%B8%EE%B7%FB%C5%AA%B0%C2%C1%B4%CA%DD%BE%E3%CF%C0
■2010-04-23
護憲的安全保障論 1 憲法第九条1項 その(1)
http://d.hatena.ne.jp/dondoko9876/20100423
九条が自衛権を否定しているという解釈は、誤っていると言わざるをえないのです。
この立場にたったときのみ、憲法第九条を正しく解釈できることを、以下に示そうと思います。
「国権の発動たる戦争」とは何か
日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇または武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
第一項が否定しているのはふたつです。
1.「国権の発動たる戦争」と
2.「武力による威嚇または武力行使」
こういうものを、「国際紛争を解決する手段」として使ってはならないというのです。 ではこれがそれぞれ何を意味しているのか、考えましょう。
「国権の発動たる戦争」とはなんでしょうか。
「戦争」一般ではなく、
あえて「国権の発動たる戦争」と条件づけられています。
これには意味があるはずです。
■2010-04-24
護憲的安全保障論 2 憲法第九条1項 その(2)
http://d.hatena.ne.jp/dondoko9876/20100424
国際紛争とは国家間の対立があらわになった状態のことです。
それが外交で解決できればいいけれど、一方あるいは双方が、自国の意思を相手に強制し、もしくは強制されまいとして武力を行使すれば、武力紛争となります。
武力による解決というのは、相手を武力で屈服させて、その意思を消滅あるいは撤回させることです。
.
ベトナム戦争を例に、これを説明しましょう。
(中略)
北ベトナムは果敢に抵抗し、アメリカの意思に屈服しない意志を表しました。
ただし国を守っているだけでは、アメリカの国家意思をくじくことができません。
でも北ベトナムは自分を守るのに精一杯で、アメリカ本国に攻め込んで自分の意思を強制する武力を持っていません。
アメリカの国家意思を武力で消滅あるいは撤回させる力がない北ベトナムが国際紛争を解決するには、国連外交に訴えたり、世界世論にアメリカの非道性を訴えるなど、非武力的手段に期待するしかありませんでした。
.
北ベトナムの戦略は成功しました。
アメリカが北爆を停止したのは北ベトナムの武力に屈したからではありません。
北ベトナムの国家意思を武力で消滅あるいは撤回させる力がなく、平和世論に抗する道義的理由もないことを悟って、戦いから下りたのです。
北ベトナムは平和的手段で武力干渉を挫折させたわけです。
しかし北ベトナムの頑強な軍事的抵抗がなければ、国際世論の勝利もなく、アメリカの意思撤回もなかったに違いありません。
自衛隊に許されているのは、こういう戦争です。
■2010-04-25
「護憲的安全保障論 3 憲法第九条2項(1)」 「同論 4 憲法第九条2項(2)」
http://d.hatena.ne.jp/dondoko9876/20100425
しかし「前項の目的を達するため」とあるのを無視してはいけません。
第1項と第2項はリンクしているのです。
ですから第2項を解釈するときは、自衛以外の武力行使を禁じた第1項の目的に沿って読む必要があります。
.
普通に軍隊という場合は、自国を守るために外国へ侵攻することもある実力組織をいいます。
陸海空軍以外にも、海兵隊や航空宇宙軍という侵攻部隊がありますし、ときには義勇軍を組織して外国に侵攻する場合もあります。
憲法は、「陸海空軍その他の戦力」と既定して、どんな名目の組織であっても、外国に侵攻することを許していません。
そういう行動を許していないだけでなく、そんな組織の存在を許さないと言うのです。
(現在、自衛隊は海外任務も負っていますが、その装備・補給能力を考慮すればまともな戦闘に耐えられる部隊ではありませんので、憲法違反ギリギリのところに達していると思われます。危ないところへきています。)
(中略)
しかし自衛隊は軍法会議などの軍隊司法を持たず、憲兵もいません。
すなわち自律的刑罰権をもたないのです。
この点では、警察や海上保安庁と同じ、一般行政機関なのです。
また憲法にその存在を規定されていない点でも、警察や消防組織、もっと言えば農林水産省や文科省などと同様の行政機関であると言えます。
だから軍隊かどうかといえば、外形的には軍隊ですが、法制的・実質的には軍隊でないと言えるでしょう。
.
自衛隊が軍隊でないといえる理由
.
いま、法制的にだけではなく、実質的にも軍隊ではないと述べましたが、これは「国際紛争を武力で解決する手段」としての軍隊ではないと言う意味です。
(中略)
どうして政府はこんなコンニャク問答でごまかそうとするのか。
なぜ、つぎのようにすっきりと言えないのでしょうか。
.
「憲法は国際紛争を解決するための交戦は否定している。」
「自衛のための交戦は否定してはいない。」
.
憲法を普通に読めばわかることなのに、政府がわざとひねくれた読み方をするのは、どうしてなのでしょうか。
それは、事柄をややこしく混乱させることで、あたかも憲法に問題があるかのように装うためだと思います。
(中略)
こんな姑息極まりない改憲派の答弁と、自衛隊を何とか否定したい非武装中立論の国会議員のタッグによって、まるで憲法が欠陥品であるかのようなイメージが広まってしまいました。
改憲派は、まともに運用したら国も守れない憲法であるかのように言います。
非武装中立論者は、自衛隊は憲法違反の組織であると主張することによって、自らの意図に反して、「違憲の存在をなくせもしない無力な憲法」というイメージを作り上げることに貢献してしまいました。
.
おかげで自衛隊は恐れられたり嫌われたり、バカにされたりと、散々な目にあわされてきました。
私は入隊したとき、機会あるごとに「君たちは国防という崇高な任務に誇りを持て」と教育されましたが、国内がこんな環境ですから、その言葉が今ひとつ胸に落ちませんでした。
ところがあるとき、一人の幹部の訓辞を聞いて、すとんと胸に落ちたのです。
それは横須賀(少年工科学校の所在地)で反戦デモが行われるので、外出禁止が通告されたときのことであったと記憶しています。
その幹部はこう語りました。
.
「国民の中には自衛隊に反対し、その存在を認めない意見もある。しかし諸君はそういう意見を述べる国民をも、命を懸けて守るのが使命である。諸君の任務は、国民が我々を否定することもできる、自由な社会を防衛することである。ゆえに、我々の任務は重く、崇高なのである。」
.
自衛隊の任務とはこういうものであると、いまも私は信じています。
そしていま私は、自衛隊を否定する非武装中立論の方々の存在意義も、認めています。
意見としては間違っていると思いますが、そのあくなき理想主義によって、改憲派と果敢にたたかって憲法を護ってきた業績を否定できないからです。
けれどもいずれ改憲派を完膚無きまでに滅ぼした暁には、その間違った意見を改めていただくべく尽力しようと思います(笑
■2010-04-26
護憲的安全保障論 5 抑止力とは何か
http://d.hatena.ne.jp/dondoko9876/20100426
軍事力の果たす二つの役割
.
軍事力は侵略の道具にもなりますが、抵抗の道具にもなります。
しかしその区別さえ、上記のごとく判定が難しいのです。
まして有用か無用かの二者択一の議論は、軍事力を語るには不適切です。
要はその用い方であって、危険だからなくしてしまえという議論は乱暴です。
(中略)
平和憲法が防いだのは日本の侵略であって、外国の侵略ではない
.
平和憲法は日本が外国に攻め入ることを防いできました。
しかし外国の侵略を防ぐ力はありません。
外国が日本国憲法を守らねばならぬ道理はないからです。
外国の侵略を防いできたのは、米軍と自衛隊の武力です。
(中略)
つまり無抵抗主義は侵略を誘発し、専守防衛は戦争を未然に防ぐのです。
しかし軍隊は両面性を持っています。
日本を防衛している在日米軍が、他方では侵略的機能を果たしているのが典型的な例です。
日本から出撃した米軍によって外国が侵略被害に遭っているという事態を、私たちは自らの安全のため背に腹は代えられないと見過ごしてよいものかどうか。
沖縄の米軍基地は、そういう問題でもあります。
けれどこれは集団的自衛権のカテゴリーに属し、いま語ろうとしているテーマと一部重なりつつも、同時に語っては論点が錯綜する危険をはらむ問題です。
(中略)
自衛隊にしても、日本の安全保障だけを考えればより強力な方がいいことになりますが、それは周辺諸国の警戒を呼び起こし、緊張を高めますから、かえって安全を危うくする場合もあり得ます。
しかし改憲論者は武力の持つこうした本質的危険性に目を閉ざしており、まるで火の危険性を知らないで無邪気に花火を振り回す子どもみたいなものです。
そんな奴にマッチを持たせるわけにはいかないので、私は批判しているわけです。
■2010-04-27
護憲的安全保障論6 憲法押し付け論について(1)
http://d.hatena.ne.jp/dondoko9876/20100427
いま憲法を変えたい理由は、ホンネの所では国民の自由と権利を制限するためです。
平和主義を変質させるためです。
だれのために。
自分たち国政を壟断しようとしている権力者のために、です。
そんなもくろみに、どうして我々が同意しなければならないことがあるでしょうか。
■2010-04-29
護憲的安全保障論7 憲法押し付け論について(2)
http://d.hatena.ne.jp/dondoko9876/20100429
押し付け論4 その論理矛盾
.
改憲派には押し付けを批判する資格などありません。
憲法が押し付けられたと言う論者は、他方で奇妙に矛盾したことをいっているからです。
日本は韓国を植民地にしたが、これは押し付けではないと言うのです。
韓国の同意を得て、条約をむすんで、合法的に併合したのだから、押しつけではないと。
.
無茶を言ってはいけません。
そのとき、日本は韓国の軍隊を解散させ、外交権を奪い、韓国を軍事的に占領していたのです。
韓国を手も足も出ない状態に追い込んでおいて、相手がいやがることを強制しておきながら、「押しつけではない」と、あつかましくも開き直る。
そのくせ、「憲法は押し付けられた」と泣き言をいう。
その理由は、「連合軍に占領されていたからだ」、「自主権をうばわれていたではないか」
というものです。
それならば日本が韓国を併合したときの状況と同じではありませんか。
(中略)
韓国併合の正当化は、過去の軍事行動を合理化するものです。
憲法押し付け論は、未来の軍事行動を準備するものです。
改憲派の主張は矛盾していて論理的には破綻しているのですが、軍事行動の正当化、合理化という目的だけは一貫しています。
こんな論理の横行は、絶対に許せません。
(中略)
憲法が現実ばなれしているという理屈ほど憲法をバカにした議論はありません。
では、日本国憲法の条項はすべて実現しているのか。
国民の基本的人権も、議会主義政治も、憲法の理想からはなはだしくかけ離れているではありませんか。
前文冒頭の「日本国民は正当に選挙された国会に於ける代表者を通じて行動し」というのだって怪しいものです。
正当な選挙なんでしょうかねえ、いまの選挙は。
.
憲法は現実ばなれしているものなのです。
憲法前文にあるではないですか。
.
「日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。」
.
憲法はいまだ実現されていない「崇高な理想と目的」を掲げているのです。
だから現時点では現実ばなれしているのが当然なのです。
いまは理想だが、将来はそれを現実にするぞ、そのために努力することを誓おう、これが憲法の呼びかけなのです。
この何が間違っていようか。
むしろ憲法をしっかりと擁護し、その指し示すところの高み目指して努力しようじゃありませんか。
.
憲法は素晴らしい。
だからこそ、このすばらしい憲法を擁する日本の独立は大切であり、自衛隊の抑止力が必要とされているのです。
自衛隊と憲法は矛盾していません。
私はこう信じています。
■2010-04-30
護憲的安全保障論8 「政府主催/憲法記念日祝賀会」をしない国
http://d.hatena.ne.jp/dondoko9876/20100430
感謝されない憲法。報われない自衛隊
.
自衛隊は命令に従うしかない実力部隊です。
自衛隊を動かすのは政治の側です。
命令するのは政治家なのです。
そしてその政治家は自衛官の生命など、虫けらぐらいにしか考えていない。
それでいて、犠牲者が出ればそれをまた英雄として持ち上げて、憲法改悪の道具にするでしょう。
.
無茶な命令を黙々とこなし、報われることもなく、大切にもされず、平和主義者からは目の敵にされ、それでも自衛官は働いています。
自分たちを死地に送る者たちの安全のために。
自分たちを非難する人たちが侵略の被害に遭わないように。
それが法律で定められた自分の任務だからです。
.
憲法もそうです。
戦後65年間、一度も大規模な争乱に巻き込まれることも、自ら参加することもなくやってこられたのは、憲法と自衛隊があったからです。
それなのに政権与党からは欠陥品だとけなされ、記念日に祝賀会ひとつも開いてもらえず、改憲論者からは目の敵にされ、それでも憲法は平和と人権を守って機能しています。
.
憲法がある今でさえ、航空自衛隊はNATO輸送部隊として、実質的に参戦しました。
改憲すれば、たちまち自衛隊はアメリカ軍の弾よけにされてしまうのが目に見えています。
改憲の旗を振る政治家や財界は、自衛官が無駄に戦死しようと、知ったことではないのでしょう。
国民がどんな目にあおうと、自分たちに危険が及ばなければそれでいいのでしょう。
むしろ軍事費を湯水のように使えば、自分たちの利益になります。
そんな連中の屁理屈にだまされてしまえば、いの一番に危険にさらされるのが自衛官です。
最初の戦死者は、祖国防衛の戦いではなく、どこだか知らないアメリカ軍の戦場で生じることでしょう。
だから自衛官こそが、最も憲法を大切に護らなくてはならない。
■2010-05-01
護憲的安全保障論9 シビリアンコントロールの限界と国民的監視について
http://d.hatena.ne.jp/dondoko9876/20100501
好戦的文民に気を付けよう
.
自衛隊の中に国家主義的思想が台頭する事態は憂慮すべきことです。
そういうものの台頭に、私たちは常に目を光らせておかなければなりません。
田母神氏の論文とも言えない駄文をきっかけに、文民統制について騒がれたことは記憶に新しいと思います。
どなたもすでにご存じでしょうが、文民統制(シビリアンコントロール)は、平和主義を直接的に保障するものではありません。
(中略)
最高のシビリアン・コントロールは国民による統制です。
有権者がピースマインドをなくしてしまえば戦争を防ぐ機能は失われます。
心しなければいけませんね。
.
自衛官にも知る権利を
.
ところで自衛官も有権者です。
命令に従う義務はありますが、その命令に疑問を抱く内心の自由はあるのだし、命令を下す政治家を選挙で落とす権利もあるのです。
その権利が有効に保障されていなければ民主主義は不完全です。
自衛官にも選択の自由はあるのです。
選択の権利は、情報統制のない、自由な言論が保障された社会で、はじめて有効に機能するでしょう。
自衛官にもあらゆる情報が開かれていなければ、主権者として、また有権者として、正しく権利行使できないことになります。
.
何が言いたいかというと、自衛官にも反戦ビラを読む権利ぐらいあると言いたいのです。
自衛隊官舎へのビラ入れくらいで逮捕されるような社会では、言論の自由など絵に書いた餅でしかありません。
ビラ入れが誰の人権をどの程度侵害したから、何ヵ月も勾留されなければならないというのでしょう。
イラクに行かせたくないというのは国民の声なのですから自衛官に聞いてほしいし、どうしても読みたくなければ捨てればよいだけのこと。
考えれば考えるほど、立川の自衛隊官舎にビラを入れた活動家に有罪判決を下した最高裁はおかしい。
(中略)
自衛隊を監視することと、自衛官を非難することの区別を
.
警察官が右翼を取り締まらず、左翼に厳しかったり、自衛隊が市民運動を監視しているのは由々しきことですから、しっかりと批判して改めさせなければならないと思います。
警察が反国民的存在になれば治安確保がおろそかになるだろうし、自衛隊が本来あるべき安全保障の役割を取り違えて反国民的存在になれば、それはこの国と国民の不幸です。
.
ですから、自衛隊を監視するのはいいのですが、それは自衛官に理不尽な非難を浴びせることと違うので、区別してほしいと思います。
■2010-05-06
護憲的安全保障論10 最終回 国家に殺人の権利があるのか
http://d.hatena.ne.jp/dondoko9876/20100506
死刑のない国が戦争しているのはどうしたことか
.
国家に人を殺す権利があるのかと問われれば、そんな権利はないと答えたいです。
自国民を殺す権利もないし、他国民を殺す権利もありません。
それは日本だけではなくて、どの国もそうです。
私たちに他国民の基本的人権を奪ったり、生命を奪う権利はないはずです。
他国の国家権力が日本国民の基本的人権を奪ったり、生命を奪う権利も、ないはずです。
(中略)
国家は自国民を保護する義務があります。
そのためには国家が存続せねばなりません。
国家の存続を脅かすほどの敵があるとすればその力は強大なものであり、平和的に取り締まることが出来ないでしょう。
そこでやむを得ず、我が存立を脅かせば生命の危険という究極の代償を支払う必要があることを示して、わが国への侵害を諦めさせるほかない。
こういう論理です。
.
刑罰を含めて国家の権利行使としての殺人は認めないが、緊急避難的な殺人を容認することで我が方に対する侵略の決断を抑止し、結果的に殺人の機会を極小化する。
私は、これまで述べてきたとおり、やむを得ずこの論理を認めるものです。
そしてこの論理しか認めません。
自国の生存のための緊急避難的な武力行使だけが、憲法の許す範囲です。
自国の生存のためであっても、政策選択としての敵国侵攻は認めません。
まして自国の生存が脅かされてもいないのに他国に侵攻するなど、もってのほかです。
(中略)
誇り高い主権者と、その頼もしい仲間
私は自衛隊で「兵は凶器である」と教わりました。
だからシビリアンコントロールに従わなければならないと。
自衛隊がシビリアンコントロールに服する義務に忠実であろうとしても、シビル(平服組=官僚・政治家)が好戦的であっては、なんにもならないと既に書きました。
シビルをコントロールするのは国民です。
いえ、国民こそが本来的な意味でのシビル(=市民)なのです。
ですから自衛隊が「兵は凶器である」という自覚を持ち、国民に服従する組織であるためには、国民自身が主権者として高い自覚をもたねばなりません。
市民がその自覚を失ったとき、自衛隊は国民に敵対的な存在になりえるでしょう。
このことはあまたの歴史が悲劇的に証明しています。
軍とはじつに危険な存在です。
.
こんな危険な集団に私たちが自分の生存を預けるのは、じつに背理と言わざるを得ません。
しかし権益を巡って相争う世界にあって自らの生存を守ろうとすれば、この背理を飲み込むしかありません。
そして軍の本来的な危険性を、除去すべく努めるしかありません。
そのためには、軍の自立的な運動を不可能にしたり、自己肥大化を抑制したりというシステムを構築し、これを強固に守って軍を規制する必要があります。
法的にも、組織構造的にも、社会的にも、個人の意識のレベルでも、常に軍に対する警戒が必要です。
そのためには、軍を反社会的あるいは非社会的な存在にしてはなりません。
ですから、矛盾したことを言うようですが、軍を市民社会と親和的な存在にして、軍の構成員を市民社会に包含することで、軍が市民社会と敵対関係に陥らないようにしなければならないと考えます。
これを日本の場合でいえば、つぎのようになります。
自衛隊という組織が本来的に危険なものであるという認識を市民と自衛官が共有する。
自衛官は市民社会の一員として、市民社会の価値観を共有する。
自衛官は自分の任務が国家防衛を通じて「自由で民主主義的な市民社会」という価値観を守ることだという自覚を持つ。
つづめていえば、自衛隊の民主化です。
.
上意下達社会の自衛隊を民主化するには、市民の応援が欠かせません。
その市民が非民主的な社会を受容していては、自衛隊の改革などおぼつかないことです。
ですから、私たち一人一人の国民が自分の主権者意識をしっかりと持ち、非民主的な社会の改革者とならねばならないと思います。
不公正な既得権を守護する権力と対峙できる存在とならねばなりません。
また一人一人が互いの権利を大切にする、個人になりましょう。
そうして国民が民主主義をしっかりと保てば、自衛隊はその社会を守る頼もしい仲間として成長してくれることでしょう。
社会が自衛隊を疎外すれば、自衛隊は自分の生存のために市民を見捨てるような「政府軍」になるかも知れませんが、自衛隊がデモクラシーの価値観を共有する市民社会の一員であり、自衛官もまた市民それ自身であれば、それは「市民軍」ですから、自分自身を見捨てることはないと期待できます。
いつかそんな自衛隊になればいいなあと、これが私の護憲的安全保障論の結論です。
どろさん、これからもよろしくお願いいたします。
築地市場の豊洲移転に反対して食の安全を守りたい。
●Like a rolling bean (new) 出来事録
■2010-04-30 イシハラ都政による「土壌汚染除去実験」の目茶苦茶さ<3>(科学誌Natureの指摘にどう反応?)
http://ameblo.jp/garbanzo04/entry-10521559325.html
■2010-05-02 イシハラ都政による「土壌汚染除去実験」の目茶苦茶さ<4>(汚染処理実験へのNature記事仮訳)
http://ameblo.jp/garbanzo04/entry-10523297412.html
■2010-05-07 イシハラ都政による「土壌汚染除去実験」の目茶苦茶さ<5>(微生物浄化実験の怪)
http://ameblo.jp/garbanzo04/entry-10518826475.html

そこに存在する美しい人生と生命と生活を守る切実な要望を民主党に聞かせるために、アブナイ日本が壊れる前にとりあえず何かしたいけどどうしたらいいかkimeraれない人の役に少しでもたちたくて、イル・サンジェルマンの散歩道の午後のカフェでクリーム味の革命鍋をいただいて、虹の日記やフランス語の練習帳や「ユニオン」と「労働ニュース」のアーカイブや世界の片隅で税制についてのニュースを読んで、消費税と社会保障と国家予算についての『知られざる真実』を大脇道場と言ノ葉工房とスーパー小論文ハイスクールとアジア連帯講座で1947年教育基本法の理念に賛同して超左翼おじさんやカナダの日本語の先生から学んだ後で、労働組合ってなにするところだろうとか、どうしたら戸倉多香子さんや保坂展人さんのためにみんななかよくスクラムを組んで多文化・多民族・多国籍社会で「人として」情報流通を促進できるかとか、雪裏の梅花や古い寺を多く見て生活の中で感じた疑問や思いをあれこれめぐらせて日常で思った事、感じた事をつらつら好き勝手に書く、一寸の虫にも五分の魂で転がるひよこ豆のように国会議員定数削減・比例削減に反対してきまぐれな日々を過ごすサイバー政治団体秘書のおしごと日誌。
国会議員やマスメディアに意見を届けるために下記を自由にご活用ください。引用、転載、転送、歓迎。
■各種国会議員名簿のポータルページ http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-86.html
■官庁への意見送付先について http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-51.html
■新聞、雑誌 読者の意見を伝える窓口(未整理) http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-49.html
■テレビ報道番組のご意見窓口(「わんばらんす」から) http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-50.html
●News for the people in Japan マスメディア問い合わせ用リンク集 http://www.news-pj.net/link/media.html
- 関連記事
- 62回目の8月15日に、基地の集中する沖縄を思う (daisy-crazy-daisyさんのコメント) (08/15)
- ジブチへの日本の「軍事進出」にみる日本政府の法意識の崩壊 (大切な追記あり) (05/08)
- 交戦中でもないのに大都会の真ん中でミサイル配備(訓練)するでしょうか、ふつう? (01/21)
- 「専守防衛核武装論」について (海舌さんへのお返事) (06/07)
- 圧政への抗議行動は注意深く、長期的な展望を持って、あきらめずに (ビルマの軍政について) (10/02)
- 平和度ランキング (05/25)
- ビルマ(ミャンマー)の情勢を悲しみをもって見ながら、軍隊と独裁政権は民衆を守らずに自己の暴虐を隠そうとするものだとあらためて確信する。 (09/29)
- テロ対策措置法延長問題 (08/27)
- 軍備増強での安全確保を唱える人は、どこまで増強したら完璧なのか、誰一人として具体的に私たちを安心させてくれない(その2) (07/05)
- 2009年11月3日、ブッシュの始球式招待に抗議します "I never welcome you on November 3rd 2009, Mr. Bush !!" "Halte à la Busherie !!" (11/02)
- 武器輸出三原則を捨てて道義的『武器』を失おうとしている日本 (05/28)
- 久間「原爆しょうがない発言」は、あらゆる分野での政府与党の姿勢そのままです (07/01)
- 駆けつけ警護を正当化することが仮に許されるなら、憲法や法律は何のためにあるのか (08/20)
- 北朝鮮を口実に軍事ムラに利用される沖縄 (04/10)
- あれから10年 (09/11)
8件のコメント
[C10363] 愛国なら護憲でしょ
- 2010-05-10
- 編集
[C10364] 田母神発言の頃
>日本を守ってくれるのが自衛隊の皆さんなんだから、自衛隊の人にはオランダ軍やアメリカ軍やイタリア軍と共通の感覚、共通の世界認識をもってもらう自衛隊員教育をしたっていいわけでしょ。
>だいたいさ。「過去の日本の戦争は侵略戦争で間違っていた。日本は戦後、新しくよみがえったのだ。われわれは、この自由で豊かで発展した日本社会を守るのだ。日本国憲法万歳」って自衛隊員がいたらいけないの?
>てか、他の国ならそのほうが当たり前なんじゃない?
わかりやすい話だと自分では思っているんですが。
- 2010-05-10
- 編集
[C10365] 感動しました。
こちらで大変勉強させていただいております。
このたびはまさに目からウロコが落ちました。
素晴らしい意見を読ませていただきお礼申し上げます。
もちろん村野瀬さんご本人の意見も、毎回開眼させられてひたすら同感です。
これからも応援しています。
- 2010-05-10
- 編集
[C10368] ?
或いは、自衛隊を支持しない人間も自衛隊員は守らなければならない、という話には、全く虫酸が走る思い。
要らんお世話や! という事です。
そういった気色の悪いナルシズムが「純粋な」軍人の思考の根底には存在するのでしょう。
大体、日本に於いて「脅威」などというものは存在しません。中国や北朝鮮は、日米欧の産軍複合体が、日本人から半永久的に搾取する為に「脅迫」する目的で設置されている事が、明らかになっています。
何の埋蔵資源も無い日本に攻めいってくる国などありません。
逆に、かつて、金銀の世界的産地だった日本が何故、他国に侵攻されなかったのか? 当時の政治が優れた外交をしていたからじゃないのか?
効率的な人殺しをする訓練所=軍隊に神の地位を与えるが如くの思考を持つ人達は、安全保障は、暴力によって為されるものではない事を知るべきです。
人殺しの道具で人は護れない。
コレが真実です。
せいぜい、海上保安庁を拡充したり沿岸警備隊を創設すれば十分。
自衛隊は非武装とし、災害救助隊に改変すべきなのですよ。
- 2010-05-11
- 編集
[C10369] 自衛官の立場の護憲論
自衛官の立場から見た護憲論は従来の自衛隊は違憲という論調から出てこない護憲論だった。
自衛隊を認めた上で軍として暴走しない。田母神のように過激な言動から出てこないこの護憲論はもっと賛成・反対問わず論議すべきだろう。
- 2010-05-11
- 編集
[C10371]
すっごいエントリーを立てていただいて、なんか有り難いやらこっ恥ずかしいやら(^^;)
近頃は田母神みたいなのが出るし、ネットでは極右が大活躍だし、書店へ行けば産経みたいな論調の本が平積みになっているし、若い隊員はそういうのに影響されていないかと心配なんですが、もちろん私なんかより皆さんの方が何倍も心配しておられることと思います。同期会で現役に尋ねると、田母神は「馬鹿」「変人」ということでしたので少し安心しましたが。
ここで皆さまにあまりなじみのない週刊紙「朝雲」新聞の名物コラムを紹介します。
「朝雲」はもともと警察予備隊→保安隊→自衛隊の機関紙でした。
現在は民間会社が発行する自衛隊・安保・軍事専門紙という位置づけですが、準機関紙のようなもので、隊内食堂で売られていますし、自衛隊でよく読まれている新聞です。
↓↓以下引用↓↓
朝雲寸言2006/7/20付
戦争を止めさせるには、制裁、報復といった心理的、物理的強制か、または利益誘導という手段がある。北朝鮮をめぐって国際社会はここ数年、制裁か利益誘導かで議論してきた。今回の国連安保理決議は、「次は制裁」という一種の脅しを含んだ強い警告となったが、北朝鮮は、直ちにその受け入れを拒否した。まして、「戦争」が長い歴史的怨念に基づくものであれば、多少の脅しや利益誘導で片づくものではない。
小泉総理が中東訪問時に示した「平和と繁栄の回廊」構想は、日本を仲介に当事者の話し合いによる和平と経済復興の道筋を探る「利益誘導」型の和平プランだ。だが、総理がイスラエルを訪問している最中に、同国によるレバノンへの攻撃が始まった。これを日本外交の甘さとか失敗というのはたやすいが、戦いであれ和平であれ、成功するには理性とタイミングが要る。タイミングが悪くとも、和平を訴え続けることは無駄ではない。
サミットでも、世界のリーダーがこぞって中東、北朝鮮への懸念と自制を訴えた。だが、理性はしょせん、局外者の理性であって、怨念に凝り固まった当事者には通じない。
「義理がすたればこの世は闇」というが、理性が沈黙すれば世界が闇となる。
理性の声は明白だ。ミサイルによって利益は受られない、テロが勝利することはない、 そして、テロに「戦争」をもってこたえるだけではテロはなくせない。
↑↑引用終わり↑↑
>理性が沈黙すれば世界が闇となる。
>理性の声は明白だ。ミサイルによって利益は受られない、テロが勝利することはない。
>そして、テロに「戦争」をもってこたえるだけではテロはなくせない。
このとおりだと思います。
竹島で韓国が海洋調査を行い、右翼政治家やネット右翼が大騒ぎしたときも「朝雲」はこう書いていました。
↓↓以下、引用↓↓
(海洋調査を行う)韓国の調査船「ヘヤン」2500トンに対して、海上保安庁は3000トンの巡視船「大山」を出して牽制する。
韓国海洋警察は、4月のように多数の警備艦を派遣せず、1〜2隻の警備艦を随伴させると見られている。
日韓のコースト・ガードは、互いに事態を紛糾させないよう細心の注意を払おうとしている。どちらも力づくの紛争にはしたくないのだ。
実力組織は「政治の道具」でありつつも、政治の行き過ぎに巻き込まれまいとする。
片や政治家は海を挟んで声高に相手を非難し、現場はリスクを背負って苦労する。
“勇ましい政治”が紛争の解決に役立たないことは歴史が教えている。
(以上引用おわり)
自衛隊や海保がこのように戦争を避け緊張を高めないことを第一義的に追及しているのならば、ましてや政治の側はお互いに緊張を緩和し、相互理解を進め、敵愾心をあおらないようにするのが一番の役割だろうということを述べるために、軍事筋の意見を紹介してみたものです。
このところ、その役割が逆転しているんではなかろうか。
「軍人」の方がよほど冷静で理性的であるように見えるのは、戦争というものをリアルに見つめているからでしょうか。このところ唱えられている「抑止力論」などの意見には、リアリティが根底的に欠如していますからね。
軍事を知らず、戦争を知らない、その恐ろしさを深く考えもせずにアジテートしたり、浅薄な軍事論に乗せられるのはとても危険だと思います。
- 2010-05-11
- 編集
[C10378] んー
憲法草案では 「前項の目的を達するため」は入って無くて審議の過程で追加された文言だと記憶しています。
つまり自衛のための戦力は持てると解釈できる余地を与えた知恵者がいたわけです。
<10368のaiuさんの立場であることを明言しておきます>
この解釈だと第2項が死文化してしまいますよ。
大体戦争は自衛を口実にするわけですから!
更に、最近のイラク派兵等は自衛のための派兵と考えるのは無理筋ですよね。
- 2010-05-13
- 編集
[C10450] トラックバック
全部読めなかったですが、説得力ある文ですね。
うちはどちらかというと改憲もあり?と思うんですが、暴投じゃなく某党は特にうちと正反対の内容ぽぃみたいです。
国民主権(国民の権利国の義務・権限の歯止め)
基本的人権
平和
この理念は守ってほしいです。でなく守るのは義務でしょう。
99条で守る義務がありこれを薄める案を言い出すのはマナー違反どころじゃないとおもうんですが・・。
- 2010-05-22
- 編集
コメントの投稿
15件のトラックバック
[T17941] 鳩山さんが聞いた「抑止力」って、どんな話だったのkらな
- 2010-05-16
- 発信元 : お玉おばさんでもわかる 政治のお話
[T17922] 核兵器保有について適当な態度を取ってたから・・・
- 2010-05-11
- 発信元 : flagburner's blog(仮)
[T17919] NO.1612 「新しい公共」は、防火も民間任せ 「命を守る」政治とは程遠い
- 2010-05-11
- 発信元 : 大脇道場
[T17918] 「軍事的な抑止力」なんて時代遅れ、憲法9条こそが抑止力だと思います(3)
- 2010-05-11
- 発信元 : Afternoon Cafe
[T17917] 憲法を支柱とした政治を
- 2010-05-11
- 発信元 : 老人党リアルグループ「護憲+」ブログ
[T17916] 抑止力論争⇒今の日本列島が「無抑止力」状態であるなら、それこそが大問題。
- 2010-05-11
- 発信元 : 『海舌』 the Sea Tongue by Kaisetsu
[T17915] 普天間は、国外へ移すしかない その? 滑走路の長さがなぜ変わる!
- 2010-05-11
- 発信元 : 雑感
[T17914] 普天間は、国外へ移すしかない その? SACO合意と米軍再編
- 2010-05-11
- 発信元 : 雑感
[T17913] 普天間は、国外へ移すしかない その? 「抑止力」って?
- 2010-05-11
- 発信元 : 雑感
[T17911] 【普天間】問題の本質は5月末決着ではなく沖縄の負担を如何に軽減するかである!【国外移設】
- 2010-05-11
- 発信元 : ステイメンの雑記帖
[T17910] 基地はいらない=反安保?
- 2010-05-10
- 発信元 : kimekime25
[T17908] 法人税減税して「競争力」?
- 2010-05-10
- 発信元 : ストップ !! 「第二迷信」
[T17907] 「抑止力」などという欺瞞
- 2010-05-10
- 発信元 : road to true
[T17906] 「軍事的な抑止力」なんて時代遅れ、憲法9条こそが抑止力だと思います(2)
- 2010-05-10
- 発信元 : Afternoon Cafe
[T17905] 愛国なら護憲でしょ
- 2010-05-10
- 発信元 : BLOG BLUES
- トラックバックURL
- http://muranoserena.blog91.fc2.com/tb.php/1757-257c442e
- この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
Appendix
最近の記事+コメント
プロフィール
Author:村野瀬 玲奈
日本の民主主義化運動のため、国会議員、行政機関、マスメディアに主権者、納税者、生活者の声を届けるお手伝いをするサイバー政治団体(笑)「世界愛人主義同盟」秘書。公約はこちら(笑)。護憲派アマゾネス軍団労働組合所属(笑)。
この秘書課広報室備え付けの国会議員の政党別・委員会別・都道府県別などの名簿の一覧と使い方はこちら。たとえば、非正規労働を正規化せよと民主党幹部に要望の投書をするなど、ご活用ください。名簿の最終更新日は2008年1月23日。
現在、こちらの通り、コメントは「管理人承認制」、トラックバックは「承認なしでの表示、事後の承認または削除」としています。
累進所得課税、キャピタルゲイン課税、法人税課税を含む税制抜本改革、そして財政赤字
●大脇道場 消費税増税反対関連エントリー集 2008年12月23日から第二弾キャンペーン中!
●世界の片隅でニュースを読む 「税制」カテゴリー
●日本の財政赤字の原因
●法人税を下げないことが日本企業が海外に「逃げる」大きな理由ではない (1)
●法人税を下げないことが日本企業が海外に「逃げる」大きな理由ではない (2)
●法人税を下げないことが日本企業が海外に「逃げる」大きな理由ではない (3)
●「みんなの党」を支持する前に読んでおきたい記事
原子力発電、原発事故対応
●市民放射能測定所
●緑の党・日本『みどりの未来』
●EUROPE ECOLOGIE LES VERTS (EELV、ヨーロップ・エコロジー・緑の党)
●Eva Joly 2012
●Eva Joly (evajoly) sur Twitter
●Denis Baupin . fr
●Janick MAGNE
●fukushima 福島第一
●onaironaironair
●各地放射線量モニタリング情報
●都道府県別環境放射能水準調査結果
●有志による東京都内放射線地表汚染マップ
●関東各地の環境放射能水準の可視化micro sievert
●原子力資料情報室(CNIC) - Citizens' Nuclear Information Center
●ISEP 環境エネルギー政策研究所
●原水禁 Gensuikin
●財団法人日本国際問題研究所 軍縮・不拡散促進センター
●核情報
●フランス・脱原発ネットワーク(Réseau "Sortir du nucléaire")
●フランス・脱原発 パリ("Sortir du nucléaire Paris")
●フランス・原子力安全局(ASN, Autorité de sûreté nucléaire)
●フランス「放射能についての研究・広報の独立委員会」(CRIIRAD, Commission de Recherche et d'Information Indépendantes sur la Radioactivité)
●フランス放射線防護原子力安全研究所(IRSN, Institut de Radioprotection et de Sûreté Nucléaire)
●フランス西部放射能検査協会(ACRO, association pour le contrôle radioactivité dans l'ouest)
●Fukushima Informations
●FRANCE MEDIA NEWS フランスからのニュース
●Beltix Talk
●EX-SKF-JP
●EX-SKF Financial and Economic News, Data, Links, Analysis and Commentary
●小出裕章非公式まとめ
●Genpatsu
●脱原発の日のブログ
●NO NUKES PLAZA たんぽぽ舎
●原発新聞
●福島原発最新情報リンク集 福島原発 LINK
●福島老朽原発を考える会(フクロウの会)
●子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク
●横浜ママパパの放射線だより 横浜の子供たちを放射能から守る会
●浜岡原発とめよう裁判の会・とめます本訴の会
●原発反対!!-原発が日常の幸せを壊す
●原子力発電を考える石巻市民の会
●原発情報
●オペSTC
●ざまあみやがれい!
●ポストさんてんいちいち日記
●nanohana ナノハナ | 地球と7代先のこどもたちを元気にしてゆく情報発信サイト
●原発の「今」を考える…小出裕章、東京各地の放射能、20ミリシーベルト、チェルノブイリ事故等
●火山ブログ
●RadioisotopeWeb
●日本全国の原発の最新情報
●水産物の放射能汚染から身を守るために、消費者が知っておくべきこと
●核実験時代と311後の魚の汚染を比較してみた
●水産物の放射性セシウム汚染の地理的な広がり
●あそこの、あの魚は大丈夫ですか? part 2
●全国の放射能濃度一覧
●全国の雨の放射能濃度
●全国の水道の放射能濃度
●全国の食品の放射能調査データ
●【SAVE CHILD】放射能汚染から子供を守ろう
●原子力事故又は放射線緊急事態後における長期汚染地域に居住する人々の防護に対する委員会勧告の適用(仮題)」
●藤波心オフィシャルブログ『ここっぴーの★へそっぴー』
「世界愛人主義同盟」(笑)は死刑に反対です
(1981年9月17日、フランス国民議会、死刑廃止法案の審議における、法務大臣ロベール・バダンテール Robert Badinter の演説から引用)
■死刑についての当秘書課広報室の記事はこちら。
■死刑廃止論FAQはここをクリック。
憲法は国の誤りと暴走から国民を守る基本法
世界人権宣言を読もう...
...ベルギー憲法も。
最近のトラックバック
- イル・サンジェルマンの散歩道:小学校第3課程(3〜5年)における市民教育について (05/17)
- 大脇道場:NO.2575 沖縄「復帰」40周年 基地撤去と真の復帰を実現するには、安保条約をなくすことが必要 (05/16)
- Snap Days 〜Shuichi Taira’s photo gallery〜:[民主主義]橋下徹は、MBS女性記者に公式に謝罪するべきだ (05/16)
- 国民の生活が第一は人づくりにあり:成長経済・金融取引税が緊縮財政・消費増税提案を打ち砕くカギ・仏独の今後の政策を重視せよ (05/16)
- イル・サンジェルマンの散歩道:第2章第2節 第二次世界大戦中のドイツ社会 その2 (05/16)
- Afternoon Cafe:詭弁術講座(5・最終回) (05/15)
- Afternoon Cafe:詭弁術講座(4) (05/15)
- Afternoon Cafe:詭弁術講座(3) (05/15)
- Afternoon Cafe:詭弁術講座(2) (05/15)
- Afternoon Cafe:詭弁術講座 (05/15)
- 国民の生活が第一は人づくりにあり:国民年金納付率が示す非正規雇用者増と所得税納入減少・財政悪化の関係 (05/15)
- イル・サンジェルマンの散歩道:第2章第2節 第二次世界大戦下のドイツ社会 その1 (05/15)
- アフガン・イラク・北朝鮮と日本:ファシストに泣き落としは通用しない (05/15)
- イル・サンジェルマンの散歩道:学生組合と高校生の代表 (05/14)
- 国民の生活が第一は人づくりにあり:15日のNY株式市場の動きは要注意・日本に必要なのは仏と北欧型の経済改革であり消費増税はNO (05/13)
- toxandoriaの日記、アートと社会:[希望のトポス]新自由主義の誤りを訴え勝利したオランド、隷米型買弁の嘘で国民を恫喝し支持どん底の野田ドジョウ、メディアの「公正」さが国民の主権を守り信用を創造する (05/12)
- 国民の生活が第一は人づくりにあり:一般公務員の給与削減は経済を萎縮させる・上級公務員の諸手当を含む給与年金削減を訴える (05/11)
- アフガン・イラク・北朝鮮と日本:これはドライバーだけの問題ではない (05/10)
- 国民の生活が第一は人づくりにあり:小沢元代表控訴を跳ね返す最初の試金石は消費増税阻止だ・裁判の長期化は検察官役の既定路線 (05/10)
- シジフォス:世界のメーデーには「怒りと希望」があるのに日本は (05/10)
- 国民の生活が第一は人づくりにあり:経済成長政策こそ正規雇用者増財政再建の道・仏オランド次期大統領の経済成長政策に学べ (05/09)
- 政治: <愛知の公園>トイレに生後間もない赤ちゃん 女性が通報 (05/09)
- 政治: <赤ちゃんポスト>10日で5年 問われる匿名運用? (05/09)
- イル・サンジェルマンの散歩道:フランスの立法権 (05/09)
- 虎哲徒然日記:財政緊縮策にNO!フランス・ギリシャ (05/08)
- ライプツィヒの夏:やっぱりフランソワ・オランドが勝った (05/08)
- Nabe Party 〜 再分配を重視する市民の会:規制緩和が引き起こした悲劇− 関越道バス事故 (05/08)
- shimarnyのブログ:フランス大統領選でオランド氏がサルコジ大統領を破る、17年ぶり社会党政権で欧州の緊縮路線を転換へ (05/07)
- イル・サンジェルマンの散歩道:17年ぶりに左派勝利―フランス大統領選挙 (05/07)
- 海舌 SeaTongue@Kaisetsu:【仏大統領選】付加価値税増税反対のオランド氏当選 (05/07)
地方自治の現場
●石井ひさし・香川県三豊市議会議員
●井原勝介・前・山口県岩国市長
●牛之濱由美・鹿児島県阿久根市議会議員
●上川あや・東京都世田谷区議会議員
●くまがい桂子・北海道夕張市議会議員
●熊谷俊人・千葉県千葉市長
●小坂和輝・東京都中央区長候補者
●斉藤まき・埼玉県さいたま市議会議員
●坂本ひろし・富山県議会射水市選挙区候補者
●桜井勝延・福島県南相馬市長
●定岡敏行・鳥取県境港市議会議員
●さとうしゅういち・広島県議会議員候補者
●すぐろ奈緒・東京都杉並区議会議員
●戸田ひさよし・大阪府門真市議会議員
●西山千嘉子・福島県川内村議会議員
●広田美代・石川県金沢市議会議員
●本田ゆみ・札幌市議会議員候補者
●松尾ひとみ・前・福岡県福津市議会議員
●大阪市をよくする会 - よみがえれ大阪 大阪市をよくしたいと願う市民みんなのひろば
●栃木県鹿沼市政ウオッチング
●ドーラクチホーセージ
●軒づけ日記 思うこと@政治
危ないバカ殿
●miirakansutumblr
●opeblo
●リブ・イン・ピース☆9+25
●教育基本条例NO!
●【堺からのアピール】教育基本条例案を撤回せよ
●橋下さん、ひどない!?☆橋下さんにひとこと言いたいプロジェクト☆
●発言する保護者ネットワーク from 大阪 ホームページ
●発言する保護者ネットワーク from 大阪
●発言する保護者ネットワークfrom大阪 (hogosyanet) @ Twitter
政治ウォッチ
ホームレスの仕事を作り自立を応援する...
労働問題、貧困・格差問題リンク
●湯浅誠からのお知らせ
●すくらむ
●くろすろーど
●労働組合ってなにするところ?
●ルンペン放浪記
●シジフォス
●全国労働基準監督署の所在案内(厚労省サイト)
●都道府県労働局の所在案内(厚労省サイト)
●日本労働弁護団
●全国労働組合総連合(全労連)
●労働政策研究・研修機構(JILPT)
●コミュニティ・ユニオン全国ネットワーク
●いじめ・メンタルヘルス労働者支援センター(IMC)
●労働組合 岡山マスカットユニオン
●なんぶユニオン
●NPO法人 POSSE 〜労働相談やイベント通じて一緒に「働く」を考えましょう〜
●労働相談 女性ユニオン東京
●女性と貧困ネットワーク
●一人でも入れる労働組合 なかまユニオン
●フリーター全般労働組合
●ガテン系連帯☆ブログ
●インターネット労働組合ジャパンユニオン
●全国ユニオン
●派遣ユニオン
●派遣ユニオン ブログ
●ユニオンぼちぼちのブログ
●派遣労働ネットワーク
●反貧困ネットワーク
●反貧困たすけあいネットワーク
●反貧困ネット北海道
●ユニオンみえブログ
●生存助け合いのネットワーク(生存組合)
●Chisitomare_Esamanihi
●NPO法人労働相談センター
●労働相談センター・スタッフ日記
●臨床心理士ユニオンのホームページ
●滋賀青年ユニオン委員長ブログ
●西播地域ユニオン ブログ
●全国福祉保育労働組合の福岡地方本部
●全国一般労働組合東京東部労働組合
●反貧困でつながろう
●過労死をなくそう!龍基金
●「ユニオン」と「労働ニュース」アーカイブ
●労働相談・労働組合日記
●労働問題中心、ブログ
●生きてゆく派遣社員のBlog
●巨大派遣会社と戦うドンキホーテのブログ
●生協関連・一般労組のブログ
●まともに生活できる仕事を!人間らしく働きたい!
●日産自動車とたたかう仲間たち
●これからも、海を越えてつながろう
●自立生活サポートセンター もやい
●「労働組合・生存のためのメーデー広島実行委員会」(略称:生存ユニオン広島)
●働き方ネット大阪
●東京新聞「生活図鑑」
●東洋経済オンライン:「貧困層をより貧しくする日本の歪んだ所得再配分」
●「格差・貧困は自己責任でなく政治責任である」と唱えていた政府研究所のレポート
「派遣法を改正し労働者保護法に」
●2008年2月8日 衆議院予算委員会 「派遣法改正し"労働者保護法"に」 共産党志位委員長の質問(議事録)
●2008年10月7日 派遣労働者の使いすての実態をただす 志位委員長の衆院質問(動画)
法律を身近に
●RONのオンライン六法全書
●日本弁護士連合会
●自由法曹団
●冤罪(誤判)防止コム
●子ども未来法律事務所(徳岡宏一朗・宮武嶺先生)
●町村泰貴教授(民事訴訟法・サイバー法)
●上脇博之 ある憲法研究者の情報発信の場
●Because It's There
●情報流通促進計画 by ヤメ記者弁護士(ヤメ蚊)
●弁護士 梓澤和幸のホームページ
●弁護士 猪野亨のブログ
●津久井進の弁護士ノート
●弁護士村上英樹のブログ
●弁護士のため息
●いしけりあそび
●山口元一弁護士
●ろーやーずくらぶ
●杉浦 ひとみの瞳
●弁護士 加藤慶子のよしなしごと
●法と常識の狭間で考えよう
●中山研一の刑法学ブログ
●ナベテル業務日誌
●Twitter 渡辺輝人 (nabeteru1q78)
●弁護士 落合洋司 (東京弁護士会) の 「日々是好日」
●奥村徹弁護士の見解(hp@okumura-tanaka-law.com)
●la_causette
●小倉秀夫 (HIDEO OGURA) (hideo_ogura) on Twitter
●業務日誌 しいの木法律事務所
●弁護士 Barl-Karthによる peace-loving 日記
●夜明け前の独り言 水口洋介
●Everyone says I love you ! 徳岡宏一朗弁護士
●はてなリング > 法曹実務家・法学者ブログ
●平和志向法律屋 「DANZO」。
●e-politics (法律問題・政治問題に関して、多くの人が正確な判断材料に基づいて態度決定できるようになるべく正確な所に近づけるような情報を提供することを目的としたサイト)
●Search for Law & Cases: 世界の憲法・法律・判例の検索
●国境なき法律家たち(英語)
●勝田清孝と来栖宥子の世界
農林水産業を考える
●農文協(農山漁村文化協会)
●農民運動全国連合会(略称:農民連)
●大野和興の「農業資料室」
●農家の婿のブログ
●勝川俊雄 公式サイト
●勝川 俊雄 (katukawa) on Twitter
●そりゃおかしいゼ
経済関係
●Economics Lovers Live
●金子勝ブログ
●金子勝 (masaru_kaneko) on Twitter
●孫正義 (masason) on Twitter
●404 Blog Not Found(小飼弾)
●Chikirinの日記
●努力しない人を国家が救済すべき14の理由
●財政赤字の原因
●地域主権・地方分権・道州制を考えるブログ
Save our world-famous Tsukiji
「日本人の日本」だけが「世の中」じゃない
●愛国心はあるさ。ありますとも。あるからより良い国になってほしいのだーだから外国と存分に比べさせてもらいまーす!
●フリスキーの日記
●Various Topics
●虹とモンスーン (だった場所)
●虹とモンスーン
●フォーラム自由幻想
●Peces y Flores
●いしけりあそび
●Vivir para parrandearlo
●Gen'ichi Yamaguchi (GenYamaguchi) on Twitter
●イラク・ホープ・ダイアリー
●イラクの子どもを救う会ブログ
●Nori.com
●Chupika Szpinak
●ドイツから学ぼう
●L'art de croire
●ジャーナリスト飛幡祐規(たかはたゆうき)さん
●映像ジャーナリスト 及川 H.健二さん(ツイッター)
●映像ジャーナリスト 及川 H.健二さん(ブログ)
●フランスの活字メディア
●フランスからグローバリゼーションとデモクラシーを考える
●映画、音楽、モード、料理…フランス関連情報をジャンル別に蓄積。
●FRENCH BLOOM CINEMA
●FRENCH BLOOM MUSIC
●ね式(世界の読み方)
●イル・サンジェルマンの散歩道
●梨の木日記
●ふりかえれば、フランス。
●スキピオの夢:LE REVE DE SCIPION
●叫びの歌
●ネトウヨさんフランス化計画推進部長
●フランス番長
●onaironaironair
●bandeapart72(@bandeapart72) - Twilog
●フランス超左翼政党の挑戦
●EUと死刑
●児玉昌己 研究室
●イルコモンズのふた。
●『海舌』 the Sea Tongue by Kaisetsu
●欧州の絵画的街角と政治的絵画
●EU労働法政策雑記帳
●ヨーロッパ文化部ノート
●どうする日本 北欧の福祉を日本へ
●(新)とりあえず
●カナダde日本語
●遠い家への道のり
●メトロポリタンダイアリー (Metropolitan diary)
●ミクロネシアの小さな島・ヤップより
●Whoso is not expressly included
●在日コリアンについてのFAQ
●在日コリアンFAQ(β)
●朝鮮人戦時動員FAQ
●朝鮮学校無償化問題FAQ
●日刊イオ
●私にも話させて
●韓国人、嫌韓を見る
●見るんじゃあなくて観るブログ―韓国スクラップ帳
●世界の端っこで☆キャンドルを灯すブログ
●空と風と星と詩、そして「ひとり言」
●piccolo BLOG
●へばらぎ
●いち在日朝鮮人kinchanのかなり不定期更新日記
●OCHLOS(オクロス)
●かっちんの青商会物語
●ここが変だよ在特会(仮)
●在韓広島人、日本を見る
●詩空間(河津聖恵さん)
●生きてることを喜ぶことを罪ではないと信じるなめぴょんさんはロックンロールで悩みを抱えたまま中国と日本で踊る
●ファンキー末吉BLOG
●アジアの中の日本、日本の中のアジア
●他国の中の日本、日本の中の他国
●Free Jamal Diary ジャマルさんに難民認定を!
●Free Jamal!
●フィフィ オフィシャルブログ「All about FIFI」
●エクストラレポート・ルーム
●夏天故事
●園良太の日記
●沖縄オルタナティブメディア0
●沖縄から見た日本(地元紙で識るオキナワ)
●沖縄から見た日本(照屋寛徳さん)
●沖縄から見た日本(うまんちゅ揃って県民大会!)
●沖縄から見た日本(ブーゲンビリアさん)
●沖縄から見た日本(亜衣さん)
●沖縄から見た日本(さめさん)
●沖縄から見た日本(shinakosanさん)
●沖縄から見た日本(nagonaguさん=宮城康博さん)
●沖縄から見た日本(宮城康博さん=nagonaguさん)
●沖縄から見た日本(高江から)
●沖縄から見た日本(辺野古から)
●沖縄から見た日本(oki**wa_ma*iさん)
●沖縄から見た日本(市民ボランティア有志のみなさん)
●沖縄から見た日本(ネオキの会)
●沖縄から見た日本(写真で見る・知る)
●沖縄から見た日本(やんばるの風)
●沖縄から見た日本(目取真俊さん)
●美味しい沖縄観光♪
●楽しい沖縄音楽♪
●沖縄タイムス
●琉球新報
●地元紙で識るオキナワ
●Cruel, crazy, beautiful world
●総料理長、どこへでも漂流
●弱い文明
●おこじょの日記
●arkanalの日記
●薔薇、または陽だまりの猫
●ニートの海外就職日記
●るるどの覚書
●つぶやき手帳
●IRREGULAR RHYTHM ASYLUM Blog
●media debugger(旧)
●media debugger(新)
●マスコミに載らない海外記事(新)
●マスコミに載らない海外記事(旧)
●私の闇の奥
●池田香代子ブログ
●Black Tokyo
●日本に帰化した有道出人さんのブログ
●Japan focus(英語)
●Japan today(英語)
●Observing Japan(英語)
●「今日の日本」(日本についてのフランス語のインターネットニュースメディア)
●「アクチュ・ジャポン」(フランス語による日本のニュース要約)
●「ル・ジャポン」(フランス語による日本のニュース。文化、言葉についてのニュースが多い)
●「フランス・ジャポン・ネット」(在日フランス語圏人のためのニュースサイト)
●パリの日本語新聞OVNI
●フランス生活情報 フランスニュースダイジェスト
●メディアプロジェクト「逆」(日本語、英語)
●Ideology Japan(英語)
●「ある裏切られた人々」(英語)
●反戦翻訳団
●マスコミに載らない海外記事
リンク(ニュース)
- ●マスメディア 問い合わせ用 リンク集 (News for the people in Japanより)
- ●市民ブログ、市民運動、報道機関リンク集 (News for the people in Japanより)
- ●日本外国人特派員協会(英語)
- ●世界の新聞のトップページ閲覧
- ●各国報道機関への網羅的リンク集(各国語)
- ●topix (36万種に分類されたニュース、英語)
- ●世界各国の基本情報とニュースとメディア あるなび
- ●Common dreams
- ●The Young Turks
- ●The Huffington Post
- ●Daily Kos
- ●Not My Tribe
- ●Courrier International
- ●Global voices on line (英語)
- ●Global voices 日本語
- ●Global voices フランス語(...以外にも、アラビア語、バングラディシュ語、スペイン語、ペルシャ語、マダガスカル語、ポルトガル語、中国語)
- ●Global Research(英語、仏語)
- ●Better World Links
- ●Alternatives Economiques(オルターナティブ経済、仏語)
- ●France 24(フランス語ニュースサイト)
- ●Rue 89(リュ・キャトルヴァンヌフ) (フランスのインターネットニュースメディア)
- ●Rue89日本版
- ●Rue89 sur Dailymotion(リュ・キャトルヴァンヌフの動画版)
- ●FRANCE MEDIA NEWS フランスからのニュース(日本語訳)
- ●フランスねこのNews Watching
- ●onaironaironair
- ●iTELE(イー・テレ) (フランスのネットテレビ)
- ●「反情報」(フランスのニュースサイト、フランス語)
- ●ヴォルテール・ネット(「画一化していない報道機関ネットワーク」:フランス語、英語、スペイン語、アラビア語、ロシア語、ポーランド語、ポルトガル語、イタリア語)
- ●フランスの市民メディア agoravox
- ●Arrêt sur images(アレ・シュル・イマージュ) (フランスの映像ニュースサイト)
- ●20minutes.fr(仏、無料新聞ウェブ版)
- ●60 millions de consommateurs(仏の消費者誌)
- ●欧州ポータルサイト(フランス語)
- ●フランス国立オーディオヴィジュアル協会(INA)(フランスの過去のテレビ番組資料)
- ●フランス文化ポータルサイト「evene」
- ●グーグルニュース(FR) *他国語にも行けます
- ●Alive In Baghdad - Iraq Video
- ●Boxun News(英語、中国語)
- ●アルジャジーラ(英語)
- ●ipcdigital.com (日本のニュースを扱うスペイン語サイト)
- ●News from the Middle East (日本語で読む中東メディア、アラビア語、ペルシア語、トルコ語)
- ●MEDIACT(韓国語、英語)
- ●ハンギョレ・サランバン
- ●Prensa Escrita (スペイン語圏の新聞サイトリンク集)
- ●Greenvoice
- ●市民への裏切り、権力乱用、弱者からの搾取にスポットを当てる「プロパブリカ」(英語)
- ●商業メディアが伝えない事実を報道、「デモクラシー・ナウ!」
- ●マスコミに載らない海外記事
- ●Peace Philosophy Centre
- ●英語日本語ニュース
- ●すみっち通信 LA発のアメリカニュース
- ●Our Planet TV (独立系ウェブテレビ)
- ●オンラインビデオ veoh
- ●ビデオニュース・ドットコム インターネット放送局
- ●Featured Videos dotSUB (Any video any language)
- ●wwiTV(世界のウェブテレビ) ポータルサイト
- ●USTREAM
- ●日本ジャーナリスト会議(JCJ)
- ●レイバーネット日本
- ●Labornet Japan(英語)
- ●レイバーネット・アジア
- ●Union Tube
- ●医療介護CBニュース - キャリアブレイン
- ●市民社会フォーラム
- ●来栖宥子★午後のアダージォ
- ●低気温のエクスタシーbyはなゆー
- ●情報学ブログ
- ●ニュースな待合室
- ●「国境なき記者団」(フランス語、英語、アラビア語、スペイン語、ペルシャ語、中国語)
- ●SOS-Racisme - Touche pas a mon pote !
- ●Human Rights Watch(日本語)
- ●Human Rights Watch(英語)
- ●日本の政治便利帳(「わんばらんす」さん)
- ●世界のたくさんの問題で市民の署名による意思表示。
- ●マスコミ9条の会
- ●新聞社説まとめサイト
- ●Planet 社説 (社説関連ニュース、ブログ等)
- ●にしでんじがたのブログ
- ●暗いニュースリンク (オルタナーティヴ・メディア)
- ●明るいニュースリンク「ボーガスニュース」(爆)
- ●虚構新聞
- ●L'actu en patates(仏語、お笑いニュース)
- ●chimulus(仏語、お笑いニュース)
- ●超左翼マガジン「ロスジェネ」
- 管理者ページ
マガジン9
歴史修正主義は歴史歪曲主義
■2010年2月に閉鎖されてしまった「米国からの便り」の拳志郎さんが集めた歴史関係、社会保障・労働政策関係の資料集
■「永遠の嘘をついてくれ」――「美しい国」と「無法者」の華麗なデュエット 前編
■「現在の価値観で過去を見る」歴史学上の意味 (1)
■「現在の価値観で過去を見る」歴史学上の意味 (2)
■「現在の価値観で過去を見る」歴史学上の意味 (3)
●南京事件を認めると謝罪と賠償が求められ国益を損なう?
●朝鮮人戦時動員FAQ<試作版>
●おんどり音頭
Aux larmes, citoyennes
●アジア女性資料センター
●VAWW-NETジャパン 「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク
●女たちの戦争と平和資料館(wam)「慰安婦」問題の被害と加害の資料館
●慰安婦問題とアジア女性基金-デジタル記念館
●Stiffmuscle@ianhu - 従軍慰安婦問題を論じる
●Stiffmuscleの日記
●Gazing at the Celestial Blue 「日本軍性奴隷制問題」
●従軍慰安婦問題を論じる
●誰かの妄想・はてな版
●kmiura
●従軍慰安婦資料館
●慰安婦・慰安所に関してオンラインで閲覧できる一次史料
●日本軍性奴隷(従軍慰安婦)について参考資料をメモ@Afternoon Cafe
●「従軍慰安婦」をなかったことにしたい「愛国」ネチズンが憤死するテンプレ
Voir des amis pleurer 泣く友を見ながら
●権利を主張する前に、まず義務を果たすべき...なのか?
●子供たちの祖国
●カルデロンのり子さんの祖国
●いじめ/ファシズム/引きつった笑い
●akira's room 児童虐待問題カテゴリー
●akira's room セクハラ基本のき
●性犯罪被害にあったあなたは悪くない
●フランチェス子の日記
●ある性犯罪被害者の方からのメッセージ
●性暴力被害ゼロネットワーク「しあわせなみだ」サイト
●性暴力被害ゼロネットワーク「しあわせなみだ」ブログ
●性暴力からの具体的な自衛手段(「はてこはだいたい家にいる」から)
●自然界の厳しい掟です
●「平穏な生活」という欺瞞
●沖縄少女暴行事件 (1)
●沖縄少女暴行事件 (2)
●沖縄少女暴行事件 (3)
●「沖縄、岩国と従軍慰安婦」…今度は言い訳はできない
●人間らしく生きる権利に対して、いかなる義務を要求するというのか
●Free Jamal Diary ジャマルさんに難民認定を!
●Free Jamal!
「愛国」って何?
●セヴァン・カリス=スズキ
●ギイ・モケ
●ガブリエル・ペリ
●ミサク・マヌキアン
●ジャン・ジョレス
●ジャン・ムーラン
●ビクトル・ハラ
●ポール・エリュアール
●ジョルジュ・ブラッサンス
●村野瀬玲奈(笑)
●国旗、国歌、国家意識(「愛国心」)を考えるリンク集
日本入国の外国人の生体情報強制採取に反対
■日本版US-Visitシステムの廃止を要望する国会請願署名、電子署名(集約期限2009年8月31日、国際結婚を考える会、IST請願の会) (←署名はこちらから)
仰げば尊し
●根津公子先生
●増田都子先生
●木川恭先生
●学校に自由の風を!
●水島朝穂先生
●上脇博之先生
●ペガサス先生
●石川康宏先生
●五十嵐仁先生
●金子勝先生
●金子勝 on Twitter
●内田樹の研究室
●内田樹の研究室
●今日行く審議会@はてな
●annntonio先生
●シートン先生
●Living, Loving, Thinking
●5号館のつぶやき
●関良基先生
●ssh-スーパー小論文ハイスクール
●メタメタの日
●さつきのブログ「科学と認識」
●アメリカ教育最前線!!
●“しょう”のブログ
●金明秀先生
●社会科学者の時評
●湖畔日記
●新小児科医のつぶやき
●リハ医の独白
●獣医さんの嘆き
●MEDLINE 日本語ゲートウェイ
●組合と学力の間に関係はないけど、橋下徹支持率と学力の間に関係はある(笑)
●日教組の教師の人殺し
●日教組はタリバンか
●日教組の先生の例(笑)
●日教組の何が悪いのよ!!
●パワー・トゥ・ザ・ピープル!!
笑えるけど笑えない話
●専門家を使わない素人の教育カイカクごっこ(2)
●専門家を使わない素人の教育カイカクごっこ(3)
●東京大学名誉教授の「再生」は国語力養成から
●自民党による恥ずかしいアンケートの正体
●河野洋平氏の言葉の重みと歴史修正主義者の言葉の(ry
●嗚呼! 素晴らしき哉、愛国心教育
●「Air愛国者」を嗤う
●組合活動に熱心な教師
●忍び寄る警察国家の影 (白川勝彦氏)
●留学生の素朴な疑問・・・私の答え
●留学生の素朴な疑問--私の答え3
●俺は無知だし関心も無いし勉強する気も無いけどこの通説は怪しいと思っていると声高に主張すれば、専門家は懇切丁寧に説明してあげる義務があるらしい
●ウハウハ右派対談
未来を予見する最良の方法は自ら作ること
●未来を予見する最良の方法はひよこ豆のようにころがることである。
●未来を予見する最良の方法はお花畑めざして歩くことである。
●未来を予見する最良の方法は老人党の知恵を借りることである。
●未来を予見する最良の方法はさらに老人党の知恵を借りることである。
●未来を予見する最良の方法は情報流通を促進することである。
●未来を予見する最良の方法は労働組合ってなにするところか学ぶことである。
●未来を予見する最良の方法は大脇道場に入門することである。
●未来を予見する最良の方法は広島瀬戸内新聞を購読することである。
●未来を予見する最良の方法は世界の片隅でニュースを読むことである。
●未来を予見する最良の方法は午後のコーヒーをいただくことである。
●未来を予見する最良の方法はブログで 情報交換することである。
●未来を予見する最良の方法は「私にも一言、言わせて!」と吼えることである。
●未来を予見する最良の方法は「私にもまだもう一言、言わせて!」とさらに再び吼えることである。
●未来を予見する最良の方法は「私にもまだまだもう一言、言わせて!」ともう一度さらに再び吼えることである。
●未来を予見する最良の方法は医療制度および障害者雇用制度を改善することである。
●未来を予見する最良の方法は医療制度改革と社会保障を憲法を通じて見つめることである。
●未来を予見する最良の方法はクリームな日々を過ごすことである。
●未来を予見する最良の方法は反戦な家をつくることである。
●未来を予見する最良の方法は超左翼おじさんの挑戦を受けることである。
●未来を予見する最良の方法は超左翼おじさんの挑戦をもう一度受けることである。
●未来を予見する最良の方法はふじふじのフィルターで社会を見ることである。
●未来を予見する最良の方法はラ・ターシュに魅せられることである。
●未来を予見する最良の方法は「人生は美しい」と言うことである。
●未来を予見する最良の方法は何人かの友人同士が日常で思った事、感じた事をつらつら好き勝手に書くことである。
●未来を予見する最良の方法は何人かの友人同士が日常で思った事、感じた事をもっとつらつら好き勝手に書くことである。
●未来を予見する最良の方法は生活の中で感じた疑問や思いをあれこれ深めることである。
●未来を予見する最良の方法はきまぐれに手記を書くことである。
●未来を予見する最良の方法はきまぐれに古い寺を多く見ることである。
●未来を予見する最良の方法は教育基本法の再改正を求めることである。
●未来を予見する最良の方法はわたしの心のものさしで社会を見ることである。
●未来を予見する最良の方法は身近な一歩で社会を変えることである。
●未来を予見する最良の方法は生まれてきて良かったと感じられる社会を作ることである。
●未来を予見する最良の方法はリベラル21を読むことである。
●未来を予見する最良の方法は灰色の歩行者になることである。
●未来を予見する最良の方法は灰色のベンチに座ることである。
●未来を予見する最良の方法は政治評論家森田実さんの意見を聞くことである。
●未来を予見する最良の方法は鈴木邦男さんをぶっとばす(?)ことである。
●未来を予見する最良の方法はミネソタ大学人権図書館に国際憲章、国際条約を読みに行くことである。
●未来を予見する最良の方法は権力に奪われた言葉を奪い返すことである。
●未来を予見する最良の方法は「誰に投票する?」と考えることである。
粋すぎたジェンダーフリーが生き生き
●かめ?
●ねこ?
●くろねこ?
●パグ?
●パンダ?
●キリン?
●羊蹄山ミカン?
●たんぽぽ?
●恋人にしたいアマゾネスNo.1?
●んで、ジェンダーフリーって結局何なのだキイキイ。
QRコード
ブログ内検索
メール E-mail to Muranose_Rena
アクセス元リスト
月別アーカイブ
カテゴリー
- 東日本大震災 (16)
- とくらたかこ (8)
- 国会議員名簿 (79)
- 行政機関名簿 (1)
- マスメディア名簿、メディア論 (63)
- 死刑廃止 (112)
- 裁判、法曹、司法、警察、犯罪問題 (134)
- 共生・連帯・反差別 (114)
- 女性と人権、ジェンダー問題 (57)
- 教育 (162)
- 歴史、国家主義、「愛国心(国家意識)」 (171)
- 沖縄(在日)米軍基地問題、日米軍事同盟問題 (115)
- 軍事、戦争 (190)
- 外交一般、国際関係論 (46)
- 社会保障、福祉、医療、公衆衛生 (181)
- 労働問題、格差・貧困問題 (203)
- 人権一般 (54)
- 政治倫理・企業倫理・行動倫理 (125)
- 自民党「新憲法草案」を読む (7)
- 憲法、「改憲」または「カイケン」問題 (86)
- 民主主義、立憲主義 (213)
- 食の安全 (70)
- 環境問題・第一次産業 (39)
- エネルギー政策、原子力発電 (298)
- 税制、税金、財政 (151)
- 大衆迎合主義(ポピュリズム) (95)
- 選挙、選挙制度 (90)
- 公務員、行政機構、行政制度 (30)
- 地方自治、「地方分権カイカク」 (19)
- 建設・公共事業 (20)
- 産業・経済・金融一般 (124)
- 政治一般 (104)
- 行政一般 (13)
- 社会一般 (36)
- フランスとフランス語圏 (85)
- ネトウヨコメント分類学、政治論議方法論 (32)
- 市民運動・社会活動・他ブログ紹介 (26)
- 文化、芸術、芸能 (43)
- 秘書課広報室 (22)
- 未分類 (0)
トラックバックピープル
●脱原発
●日本の福祉制度と北欧の福祉制度
●医療崩壊
●ワーキングプア
●反貧困
●国民の生活が第一
●民主党
●民主党政治
●自民党
●自民党政治
●郵政民営化凍結
●教育(総合)
●従軍慰安婦
●愛国心、ナショナリズム
■政治、政党、政治家
http://member.blogpeople.net/tback/10888
http://member.blogpeople.net/tback/09077
http://member.blogpeople.net/tback/09149
http://member.blogpeople.net/tback/09160
http://member.blogpeople.net/tback/09779
■福祉、医療、社会保障、労働問題
http://member.blogpeople.net/tback/09420
http://member.blogpeople.net/tback/09323
http://member.blogpeople.net/tback/08117
http://member.blogpeople.net/tback/09869













純一郎クンが自衛隊派遣を決めたとき、自衛隊員出身の作家浅田次郎は、敢然と反対を表明した。自衛隊は国の護りである。日本の領土から一歩たりとも出してはならぬト。
旧稿ですが、「愛国なら護憲でしょ」TBさせていただきます。